カテゴリー: ハイミセス(60over)おすすめ

  • 同じトップスを着回すテクニックとは?

    トップスを買っていろいろ合わせてみたいな~と思いますが

    これもなかなか難しかったりしませんか?

    いつも同じボトムと合わせてしまったりして、私なんてデニムに合わせておけばいいや~~と

    いう気持ちが強い・・・(^_^;)

    今回はインスタグラマーの@mimami_loveさんにお願いしてトップスをコーデして頂きました。

    なんと@mimami_loveさんはアラカンさんだそうです! え~~~~っっ。ですよね。

    こちらのトップス

     

    シフォンのふわっとしたスカートと合わせて下さってます。
    同系色のワントーンコーデですよね。

    これだと縦のIラインを意識したコーデで
    背も高く、スラッと見えますね(*^-^*)

    今度はインせずにパンツと合わせて下さってます。
    パンツが黒なので引き締まって良い感じです。
    ちょっとクールに見えますね。

    このように同じトップでも
    インするか、しないか、ボトムの色や形によって見た目が全然違ってくるので
    いろいろ考えてお手持ちのお洋服に合わせて頂ければと思います♪

    みなみさんのインスタは
    @mimami_love

    いろいろなコーデで楽しんでいらっしゃるインスタです!

     

  • 太って見せない!ワンピの着こなしテク

    太って見せない!ワンピの着こなしテク

    ワンピースはone piece「一枚で、できている」ドレスです。

    正装で用いられるアイテムで、きちんとした装いに使われます。

    とはいえ、今は普段のおしゃれにぴったりなワンピースがたくさん出ていますよね。

    着心地のよいラクな素材でもたくさん作られているので、窮屈さのないものもあります。

    なんといっても、一枚でスタイリングが完成するので、組み合わせをどうしようと悩まなくてもいいのが、ワンピースのいいところです。

    さて、便利できちんと感も出せるいいことづくめのワンピースですが、ときどき太ってみえてしまうことがあります。

    今回は「太って見せないワンピースの着こなし」について、気を付けたい選び方や着こなし術をご紹介します。

     

    すっきり見せるためには着丈は重要

    着丈は重要です。ワンピースは正装としてはロング丈がふさわしいのですが、すっきり見せるためにはロング丈は、おすすめしません。

    特に少しぽっちゃりしているという方は、ワンピースに限らず、スカート丈はひざ下を選ぶとすっきりと見えます。

    ひざは関節なので太ももやふくらはぎよりも細いのです。

    その引き締まった部位をちらっと見せるのがポイントです。

    ふくらはぎの真ん中くらいの丈だと、太いところが協調されてしまいます。

    この場合、足元はパンプスを履いて足首を見せて、華奢な印象を作る、など一工夫が必要です。

     

    シャープなイメージの柄はおすすめ

    ワンピーススタイルをすっきりとした印象に見せる柄として、幾何学模様などシャープなイメージの柄はおすすめです。

    花柄も良いです。一枚で、ただし柄を選ぶときには、細かな柄は面積を広く見せてしまいます。

    細かなチェック柄や小花柄よりも、少し大きめの柄のほうが良いでしょう。

     

    面積が狭く見える色

    単色で比較すると、暖色系の色よりも寒色系の色のほうが面積は狭く見えるという、目の錯覚のおかげで、ほっそり見せる効果があります。

    ですので、同じ商品ならクリーム色よりも紺色のほうが引き締まった印象になります。

    ただしワンピースを黒、タイツも黒、ブーツも黒のスタイリングは、大きな黒の固まりのように見えてしまい、重い印象になります。

    寒色の引き締め効果ばかり気にするのも逆効果になってしまいます。

    ワンピースの着こなしとして、上から長めのカーディガンを合わせて着ると、

    カーディガンによってワンピースの身幅が狭く見せることができます。

    長めのスカーフを首からかけて前身ごろに垂らすのも同じ効果があります。

    暖色系のワンピースを着るときには、もう一枚アイテムを合わせるといいでしょう。ほっそり見せるテクニックです。

     

    いかがでしたか。

    素敵なワンピースを選んで、着こなしを楽しんでくださいね。

    ラナリオンのワンピースはこちら!

     

  • おばさんに見せない!パンツの着こなしテクとは

    自分の着ている服が、おばさんスタイルになっているのかどうか、ちょっと気になりますよね。
    でも、一体どんなスタイルだと、おばさんっぽくなってしまうのでしょうか。

    3つのポイントを挙げました。

    気になるところを隠しすぎる

    年齢を重ねていくと、どうしてもお腹やお尻についたお肉がついてきて、気になってきてしまいます。
    すると、これをお洋服でカバーしたい!と着丈の長いトップスを選んでお腹もお尻も隠そうとしますよね。
    ボディラインを隠すゆるいシルエットは、やり過ぎると、おばさんっぽい印象になります。

     

    服のサイズが大きすぎる

    お腹やお尻をカバーしたい思いで、本来の自分のサイズよりも大き目のサイズを選ぶ、メンズの服を買う、などしていませんか。
    大き目のシルエットが、自分を小さく見せてくれるわけではありません。

     

    ラクに流れすぎる

    お肉がついてくると、Tシャツ、スエットジャージーのような伸び縮みする動きやすい素材を選びがちです。
    ラフでカジュアルは、過ぎるとだらしなく感じます。このだらしなさ、がおばさん化した印象を与えるのです。

     

    それでは、どうすればおばさんに見せないパンツスタイルができるのでしょうか。3つの解決テクニックをご紹介します。

     

    解決テク1 バランスに気をつける

    パンツスタイルで気を付けたいのが、トップスとパンツのバランスです。
    ゆったりしたトップスに対して、パンツはすっきりと細めのラインにすると、スタイリングにメリハリがついて良いです。
    また、足首をみせると細く見える効果があるので、クロプトパンツはおすすめです。

    解決テク2 トップスをイン

    トップスの裾をパンツのウエストにイン!

    これでウエストの位置がはっきりするので、頭のてっぺんからつま先までの中で、どこに重心があるのかが視覚的にわかります。
    このことで全身のバランスがとれてスタイルが良く見えますよ。
    お腹周りがたっぷりとしたトップスはお腹を隠しますが、それで細く見えるわけではありません。
    お腹を目立たせないよりも、ウエストの位置を見せるほうが、結果的にスタイル良く見せることができます。


    解決テク3 重心を上に持ってくる

    重心を上に持ってくることで、ふくよかなスタイルから視線をそらす

    チュニック丈のブラウスは、パンツの裾にインするとパンツの中で邪魔になってしまいます。
    無理にトップスの裾をパンツのウエストに入れ込むことが逆効果になります。
    こういった場合は、襟元や胸元にアクセントを置くようにしましょう。

    少し太めのネックレスを付ける、スカーフを首元に巻く、大ぶりのピアスやイヤリングをする、など、ポイントを上半身に持ってくると、全身のバランスが整ってきます。
    パンツスタイルが垢抜けますよ。

  • お正月に家族が家に集まるときのおもてなし服

    お正月は、いつもは離れて暮らす家族や親せきが集まることのできるときです。同じ場所にいて顔を合わせて賑やかに話しをしたり、遊んだりする中で、お互いに様子がわかる、そんな大切な時間です。

    さて、家に家族が集うときに、どんな服装でもてなしましょうか?

    家族なので、「なにも着飾らなくても」と思うかもしれませんが、お正月、新年をお祝いするときです。また、久しぶりに会う家族もいます。なるべく華やかに見えて、なおかつ、おもてなしをしやすい、動きやすい服がふさわしいのではないかと思います。

     

    部屋の中ですから、厚手のアウターは必要ありません。

    上品なカーディガンを新調するのはいかがでしょうか。カーディガンの良いところは、前身頃の前立てが開くので、脱ぎ着がしやすいことです。暑ければ脱ぐ、寒ければ羽織ることが簡単にできるので温度調節がしやすい優秀なアイテムです。

    また、インナーとのコーディネートが組めるので、インナーとカーディガンの色を同色に合わせたり、配色を楽しんだりすることでおしゃれの幅が広がります。同じ素材で編まれたセーターとカーディガンのニットアンサンブルも出ていますので、セットで持っておくとコーディネートに迷うことがありませんね。

    カーディガンは前ボタンを閉めて着ると一枚でセーターのようにも使うことができますし、ボタンをはずしてインナーを見せる着方もできますので、使い方によって着こなしのバリエーションが豊富なアイテムです。

     

    さらに良い点を挙げますと、ニットですから、動きに合わせて編地が動くので、腕を上げたり肘を曲げたりする動作を邪魔しません。おもてなしをするとなると、肩や肘や腰はよく動いています。エレガントな装いでありながら、働きやすいという機能性にも優れています。

     

    華やかさを出す、というとどんなものを選べばいいか迷いますよね。ひとつは色です。新年にふさわしい明るい色、鮮やかな色のものが良いでしょう。梅春を意識した白、赤などはおすすめしたい色です。

    品があり、華やかさがあり、新年のお祝いにふさわしい明るい色のカーディガンは、家族の集いへのもてなしの気持ちを表す最適な装いではないかな、と思います。

     

     

  • 60代で女子会? 友達と差をつける着やせコーデ

    女子会は、いくつになっても楽しいものです。

    仲良しの友人が集まったら、今のこと、楽しいこと、悩みごと、いろいろと話したいことがいっぱいありますよね。

     

    それと同時に、他の参加者の服装や体形なども、なんとなく気になってきます。

     

    なぜかといえば、年齢を重ねてきた中で、コーディネートに悩みポイントがあるからです。

    しかも似たような。

    ・おへその下のほうにぽっこりお肉が。目立たせたくない!

    ・ひざ下がむくんでいる

    ・二の腕がしっかりしている

    ・おしりと太ももの境目がはっきりしなくなってきた

     

    このような体形の悩みの他にも、肌や髪のトラブルもすこしずつ出てきていて、60代の女性はいろいろ忙しいのです。そのお悩みポイントを隠してみんな参加しています。

    気になっていることがあるからこそ、他の人の服装も気になります。それは、まさに自分の姿も見られているということです。

     

    まずは、着やせの前に、60代女性の持っている気品あるコーディネートを心がけましょう。

    おばさんに見せない、上品なスタイルには、素材の選び方がポイントになります。「ゆったり、楽」な素材やシルエットがおばさんに見せてしまいます。

    パンツは動きやすいストレッチが効いた素材を選ぶなら、トップスは上品な綿やシルクのブラウスを選ぶなど、工夫すると上品で素敵に見せることができます。

    このようなプリーツのブラウスは、ドレスアップしたような、きちんとした印象があります。

    細かなプリーツがかかった布帛(生地)のブラウスは、たっぷりと生地の分量を使っているのに、プリーツ加工のおかげで広がらず、すらっと細く見せてくれます。まさに着やせ効果!

    動きに合わせてプリーツが伸び縮みするので動きやすいし、ポリエステルは熱によってプリーツを固定するセット力が強い性質があるので、ご家庭で洗ってもプリーツは取れませんし、余計なしわもできません。お手入れも楽で、着心地もよくて、おしゃれに見えます。

     

    さいごに、着やせする着こなしワザをひとつ。

    首、手首、足首のどれかを出すとほっそり見せることができます。いちばん細い場所をみせることで、華奢な印象を与えてくれますよ。

    冬ならば、袖をちょっとまくって、細めのチェーンのブレスレットや時計をすると、女性の繊細な感じも出せるのでおすすめです。夏ならば、クロップトパンツとサンダルで足首を見せるスタイルもおすすめです。

     

     

    上品で、かつすっきり見せる素材や着こなしのコツで、着やせ効果を発揮させましょう。

    自信のあるコーディネートは、女子会での気分を一層楽しくさせてくれるでしょう。

     

  • 新色 ボルドー(ワインカラー)が入荷しました。

    スパンコールがアクセントになっている
    とってもエレガントなプリーツ素材のトップスです。

    新色のボルドー(ワインカラー)が入荷しました。

    とっても上品で女性らしい色合いです。

    衿とポケット位置にスパンコールをあしらっています。

    プリーツはさらっとしていて張り感がある生地です。
    伸縮性もあります。適度なボリュームがありますがとっても軽い素材です。

    お母様へのプレゼントとしていかがでしょうか?

    ラッピングも致します!




     

  • 60代からのコーディネートのコツは?注意すべきポイントを3つ紹介

    生活をしていると、年齢とともにライフスタイルや人間関係など、いろいろなものが移り変わっていくもの。
    似合う服装やコーディネートなども年齢とともに変わっていくのはご存知でしょうか?

    40代以降は大体何を着ても一緒、と考えている方もいらっしゃるようですが「いつまでも素敵な人」と思ってもらえるような女性でいるためには自分の年齢に合わせた適切な洋服選びが大切です。
    今回は60代からの女性のコーディネートについて意識すべき点を3つご紹介いたします。

    1. 60代からのコーディネートはエレガントさを意識

    60代からのコーディネートで最も意識すべき点は「エレガントさ」をベースに置いてコーディネートするという点です。
    若々しさを無理に演出しようとするよりは大人の余裕やきっちり感をテーマに服装を選んでいくと60代の女性としての魅力を引き出せる、全体としてまとまりのあるコーディネートになります。
    これらの魅力を演出するためには自分に合わせた服選びが必要です。

    例えば服の大きさなどで言うと、自分にピッタリのサイズを選ぶこと。
    これがオーバーサイズだったり小さすぎたりすると身の丈に合っていない感を与えてしまい、見ている側は無理をしている印象を受けてしまいます。
    エレガントさを演出するためには無理をせず、自分に合わせた服を選んでいくということを意識していきましょう。

    2. 全身をシンプルにまとめ、落ち着いた色合いを重視

    エレガントさというと華やかな色を想像しがちですが、実は落ち着いた色を基調とした服装選びをしたほうがエレガントさを演出しやすく、着回しも楽です。
    鮮やかな赤や青など、華やかな色合いの服はそれ単体での個性が強く、他の衣装と合わせづらい部分があり、コーディネート全体のイメージもその色合いに引っ張られやすい傾向がありますので注意しましょう。

    具体的にはキャメルやグレー、落ち着いたブルーや白などを選択すると全体がシンプルにまとまり、綺麗な印象を与える形に仕上がります。

    また、服のシルエットも無駄にボディラインを出したりするようなものは避け、清潔な印象を与える少しフォーマル寄りの服を選ぶよう意識すると他の服とも合わせやすく、
    「この服は失敗だった!」という経験を減らすことができます。

    3. 小物で華やかさを演出

    全体をシンプルでまとめつつも、どこかにワンポイントを効かせることで更にエレガントさがアップします。

    たとえばスカーフ、ストール、細めのネックレス、シンプルなイヤリングなどのアクセサリーは顔周りを華やかに仕立て上げ、エレガントな印象を更にアップさせてくれます。

    また顔周り以外にも、足の甲の部分にワンポイントのあるパンプスなどシンプルな中にも少し個性を出したものを選んでいくと良いでしょう。

    ただしここで注意すべきは「小物で全身を固めすぎないこと」です。
    小物はチラッと1箇所に効かせることで映えるものですので、全身をゴテゴテに装飾品で固めたりするとひとつひとつの小物の印象がぶつかり合い、逆にちぐはぐな印象を与えてしまうことになります。
    小物はあくまで1箇所だけということを覚えておきましょう。

    等身大のあなたを上品に演出することでワンランク上のコーディネートに

    いかがでしたでしょうか?普段おしゃれに敏感な人でなくても、3つのポイントを意識しながら服選びをしていくことによって素敵な人だと思ってもらえるようなコーディネートが完成します。

    60代の服装で大切なのは無理をしないということ。無理に若さを演出するというのもコーディネート失敗の原因になりますが、
    「60代だから年寄りっぽくしなきゃいけない」という思い込みが失敗の原因となることも実は多いのです。

    60代には60代にしか出せない魅力があります。それをうまく演出しつつお洒落を楽しむ方法はたくさんあります。

    先ほどの3つのポイントを意識しつつ、自分の服選びに取り入れてみてくださいね。

  • お母様にプレゼントする洋服の選び方

    大好きなお母様に、感謝の気持ちをこめて何かプレゼントをするとしたら、なにを選びますか?

    ステキな洋服を贈るのはいかがでしょうか。

    「お母さんはどんな好みなのだろう。どんな色が好きなのか。どんな場面できてもらうか」など

    お母様の服装に、いろいろ思い巡らせるのも楽しいですね

    洋服にはサイズがあるので、お母さんに合うものを選ばなければいけません。着心地もありますので、とても重要なポイントになります。

    アイテムでいうと、パンツは一番むずかしいと言われています。

    サイズを合わせるのが大変なのです。

    パンツはウエストやヒップ幅、股上の深さや股下の長さなど、ちょうどよいサイズを探すために合わる箇所が多いからです。

    さらに、歩く、座る、立ち上がる、などパンツで覆っている脚や腰は動きが大きいので、

    パンツには、ウエストはゴムがいい、ストレッチの効いた素材がいい、太もも周りはゆとりがあるほうがいい、など履き心地の良さを求める方も多いのです。

    ですので、プレゼントにはトップスを選ぶことをおすすめします。

    トップスのほうが少しのサイズの誤差も気にしないで着てもらうことができるからです。ゆったりしたシルエットのものを選ぶとよいでしょう。お出掛けするときに着ていけるような、デザインや柄のものであれば、今度どこに遊びに行こうかなど話が広がって、お母様にとって楽しみや張り合いが出てくるかもしれません。

    このようなトップスはいかがでしょうか。

    プリントのトップスは一枚で主役、華やかになります。上品さがあるので、お母様へのプレゼントにはぴったりですね。

    衿元と裾にきれいなブルーが入っていることで、お顔を明るく見せてくれます。身頃の色の黒でまとめるともシックでかっこいいスタイリングになります。また、コートとパンツをグレーにすると、全体のトーンが上がって明るい印象になります。

    他には、柄物のトップスなどもおすすめです。柄物には、色がたくさん入っているので華やかさがあることと、他のアイテムとコーディネートしやすいという良い点があります。

    プリント・柄に使っている中の色を使って、ボトムの色を選ぶと、トップスとボトムの統一感が出て、とてもおしゃれな組み合わせになります。

    コートや靴、バッグ、帽子などのアイテムも、トップスのプリントの中の色を選んで、合わせると、もうおしゃれ上級者です。

     

    いかがでしたか。

    お母様へのお洋服のプレゼントで迷っていたら、参考にしてみてくださいね。

     

  • ストレッチで着心地バツグン☆デニム風トッパージャケット

    Aラインが体を包んでカバーしてくれるから
    楽ちんなアウターです。

    カジュアルに気軽に羽織れて、柔らかな着心地♪

    衿と袖口にステッチが入っています。
    これがアクセントになっています。

    肩はラグランタイプなのでゆったり着れます。

    でも丈感がそんなに長くないので
    スッキリした印象を与えてくれます。

    スカートでもパンツでも相性GOOD!

    ちょっと肌寒い日にピッタリなアイテムです♪