カテゴリー: 必見!体型カバーコーデ

  • 大人可愛いコーデ 変形ロングシャツチュニック 春夏 コーデ

    体形カバーできちゃう
    羽織りとしても活躍しそうなシャツチュニックです。

    前上がりで、後ろ側はフィッシュテールのようなデザインです。

    前の部分は2重になっていてお腹まわりは
    しっかりカバーしてくれます。

    ボタンの開閉でニュアンスを楽しんで下さい♪



  • フードで可愛く大人カジュアルに着こなせる デニムコート

    ラフに着こなして♪
    フードで可愛く大人カジュアルに着こなせる
    デニムコートです。

    春先にピッタリで羽織りとして大活躍

    合わせやすいコートなので
    スカートにパンツにとコーデを
    楽しめそう♪





  • 大人可愛いティーチュニック


    大人可愛いチュニックです。

    背中がチラッと見える工夫がとてもキュートです。

    Tシャツ地なので着心地抜群!
    部屋着としても活躍しそう。
    お腹周りはゆるっとしていますが、
    Vネックや前のダーツ、袖口などが
    スッキリ見せるように工夫を施していて
    体形カバーしつつ細身え効果もバッチリです。



  • レイヤードで体形カバー♪大人可愛いレイヤードシャツセットアップ

    レイヤードで体形カバー

    ふんわりしたフリルのベストが大人かわいい
    セットアップです。

    ベストとブラウスは別々に使えます。

    ストライプのシャツブラウスはチュニック丈で
    Aラインなのでお腹まわりが楽ちんです。

    ベストを着るとスッキリと痩せ見え効果も期待できます!





  • 親子で楽しめる!世代をこえたおしゃれ着ラナリオン

    女性は着るものひとつで、寒い冬もホットな気分になれます。
    しかし、悩みの一つとして保管場所の問題があります。
    一度着たものをクローゼットにしまうのが抵抗がある場合、何着も部屋にジャケットやコートがかかっていると目ざわりです。
    そこでおすすめしたいのが、お母さんと娘さんが同じアウターをシェアすることです。
    ラナリオンの商品には、世代を超えて着こなせるおしゃれなアウターがそろっています。

    親子でシェアしたいアウターは「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」

    今年の冬も、モコモコのフェイクファーを襟と袖にをあしらったアウターが人気です。
    着こなし次第で20代のお嬢様から50代のお母様まで上品に着こなしていただけるのが、ラナリオンのアイテム「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」です。
    フワモコの襟と袖は、女性を可愛く見せる永遠のアウターとも言えます。
    フェイクファーがあしらわれたジャケットの中でも、リーズナブルでありながらおしゃれ度が高いアウターが、ラナリオンの「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」といえます。
    モコモコの襟をきっちり締めて着ると、スタンドカラーのようなデザインになり、若いお嬢さんの首元をさらに美しく見せる効果があります。
    お母様は前ファスナーを開けて好みのマフラーを巻いていただくと、大人の可愛さが引き立ちます。
    お色は着る人を選ばないモスグリーン、グレー、ネイビーがそろっています。
    このジャケットを長袖のニットのセーターに羽織るだけでおしゃれな外出着に見えるのは、ウエストがやや絞ってあるデザインだからです。

    ハイテンションパンツ 旭化成ロイカハイストレッチをチョイスすると完璧!

    「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」に、伸縮性バツグンで履き心地満点の日本製ハイテンションパンツ 旭化成ロイカハイストレッチをプラスすることで、完璧な冬のファッションが完成します。
    また、このパンツは股上も深く動きがラクなうえストレッチ性が高く、寒い日はタイツを履いても表にひびきません。
    サイズやカラーバリエーションが豊富なため、世代をこえて愛されています。


    まとめ

    お母さんと娘さんが同じアウターをシェアし、パンツのカラーを変えることで、まったく違った雰囲気になります。
    インナーのセーターやマフラーを差し色にすると華やかになり、ジャケットとパンツを同色にすると足長効果が得られます。
    冬のアウターはかさ高いため、お母様とお嬢様でシェアして楽しんでいただくのもアリかと思います。
    女の子を持たない筆者としては、おしゃれ着をシェアできるなんて、うらやましい限りです。

  • フアッションはヘアスタイルとトータルで・軽やかに変身

    フアッションはヘアスタイルとトータルで・軽やかに変身

     

    40歳前後くらいから、今まで似合っていたヘアスタイルが、しっくりこなくなったと感じはじめます。

    それは、髪の毛の量が減ったわけでもないのに、髪が痩せてくるからです。

    同時に、今まで似合っていた服もなんだか似合わず、おしゃれ難民になってしまうことがあります。

    そんな時は、今までのヘアスタイルとファッションを大幅にチェンジすることをおすすめします。

     

    おしゃれ難民になる前に

     

    年齢とともに体型や髪質、肌質などが変化するのは当然のことです。

    節目節目を上手に乗り越えることで、それぞれの年代をそれなりに美しく生きていくことができます。

    ショーウインドーに映った自分に違和感を感じたら、思い切って全体のフォルムチェンジをおこないましょう。

    少しずつ自分を変えても、誰も「あか抜けたね」とか「素敵ね」とか言ってくれませんが、セミロングの髪を切ってショートヘアにし、女らしいワンピースを好んできていたのなら、シャープなシャツスタイルなどにすると、まわりの人は変身に気づいてくれます。

    ・これからどう生きていきたいかをファッションで表現する

    これからの10年をエレガントに生きていきたいか、シャープでスタイリッシュに生きていきたいかを考えてみると、手持ちの服の断捨離にもつながります。

    好みだからと、10年以上も大事にとっておいた服も、フォルムチェンジ後は不要です。

    今後のファッションのカタチを明確にすることで、いるものといらないものがはっきりし、ファッションに磨きがかかります。

     

    ポイントを上に持ってくることでスタイルがよく見える

     

    ヘアスタイルによって若く見えたり老けて見えたりしますが、ある程度の年齢を重ねると、体のパーツはどんどん下がってきます。

    目も頬も口元もバストもヒップも垂れてしまうのは、自然現象のひとつなので仕方がないともいえます。

    しかし、ヘアスタイルをショートボブなどにすると、ダウンスタイルのロングやセミロングより、はつらつとして若く見えます。

    ショートヘアは小顔効果もありますが、揺れるイヤリングなどをすると、年齢とともに寂しげな表情になりやすい顔に明るさが出てきます。

    眉を少し太めに描いても目線が上がります。

    「ポイントを上へ」が軽やかさのキーワードです。

     

    まとめ

     

    今まで似合っていた服やヘアスタイルがしっくりこなくなったら、変身のチャンスです。

    この機会を逃がさずに、なりたい自分にシフトしていきましょう。

    一生同じヘアスタイルと同じファッションを貫く人も、それはそれで素敵ですが、10年単位くらいで上手に変身できる人はもっと素敵かと思います。

    フアッションはヘアスタイルとトータルで考えると軽やかに変身できます。

  • 脱おばさん!小物でチュニック x スキニーコーデを格上げするコツ-その1

    脱おばさん!小物でチュニック x スキニーコーデを格上げするコツ-その1

    チュニックにスキニーパンツを合わせるのは、ミセスやハイミセスの定番コーデです。お尻や腰回りを隠しつつ、足元はすっきりして動きやすいですよね!

    でも、この組み合わせばかりでマンネリ化していませんか?数年前からボトムスのトレンドはワイドパンツやマキシ・ミディ丈のスカートに移っています。
    今では、若い人からは「チュニック x スキニーを着るのはおばさん」と見られているようです。

    そうは言っても、慣れ親しんだコーデを急に変えるのは難しいですよね。

    そこで、スカーフやバッグなど、簡単に取り入れられる小物で、チュニック x スキニーをおしゃれに格上げするコツをお伝えします。

    第1回の今回は、小物でおしゃれに見せるための大切なルールを3つご紹介します。

    おしゃれに見える小物選び 3つのルール

    せっかく素敵な小物を買ったのに、いざ身に着けてみたらパッとしなくてガッカリしたことはありませんか?

    これからは、次のルールを意識してみましょう。

    ルールその1:コーデの主役に合わせて小物を選ぶ

    ひとつひとつのアイテムが素敵でも、ちぐはぐではおしゃれに見えません。

    今日の主役はこれ!テーマはこれ!と1つ決めて、それを引き立てる小物を選びます。

     

    例えば、こんな具合です。

     

    • カラフルな柄物チュニックの柄から1色選び、その色の小物をアクセントにする。
    • モノトーンのチュニックに、差し色になるアイテムを合わせる。
    • チュニックもパンツも両方無地なら、インパクトのある柄バッグを合わせる。
    • キレイ色のパンツが主役なら、スカーフや帽子などでその色をリピートする。

     

    上の例から、服と小物の合わせ方には2つのパターンがあることにお気づきでしょうか?

     

    ルールその2:服と小物の合わせ方は2パターン

    小物を合わせる時にどちらのパターンかを意識することが大切です。

    意識の行き届いたコーデは、着ている人の思いが見る人に伝わります。

     

    • なじませ型:同系色でなじませる、フェミニンな服にフェミニンな小物 etc.
    • メリハリ型:反対色でメリハリをつける、きちん系の服にカジュアルな小物 etc.

     

    2つのパターンをTPOに応じて使い分けると、同じ服を色々なイメージで気まわしやすくなりますよ!

     

    ルールその3:少しだけ「脱・無難」

    せっかく小物を投入しても、全く目立たない、ひたすら無難なものでは格上げになりません。

    おうどんに七味唐辛子をかけても、ピリっと感が無かったら意味がないですよね?

     

    頑張りすぎは禁物ですが、少しだけトレンド感を取り入れたり、面白い形、キレイな色など、人目にとまり、ご自身も楽しい気持ちになるものを選びましょう。

     

    まとめ:ルールをおさえた小物選びはコーデの万能薬

     

    今回は、おしゃれに見える小物の取り入れ方のルールをご紹介しました。この3つのルールを意識すると、それぞれの服や小物の特徴、そしてご自身の好みや個性が見えてきます。

     

    さらに、「体形が〇〇だから」「年齢がXXだから」という思い込みから自由になって、もっと自由にファッションを楽しめるようになります。

    チュニック x スキニーだけでなく、色々なコーデに効く万能薬なのです。ぜひ活用してください!

     

    次回は、次のアイテムの取り入れ方を具体的に紹介していきます。

     

    • 帽子・メガネ・スカーフなど、顔周りの小物
    • バッグ
    • シューズ

     

    どうぞお楽しみに!

     

  • マイナス5歳、マイナス5キロ痩せて見えるコツ

    若ければいい、痩せていればいいというわけではありませんが、ある日何気なく鏡を見て「なんだか老けたみたい」と感じたら、

    肌やプロポーションに気を使うと同時にファッションも見直しましょう。

    どんなにかわいい女の子も、おしゃれも何も気にしなければ、3040代と歳を重ねるごとに昔の面影がなくなるほど老けてしまいます。

    「美しい人は美しくあろうと努力するから美しくあり続けることができる」のです。

    急に思い立ってダイエットをしても、数日で5㎏も痩せることはできませんが、コーディネート次第でマイナス5歳、マイナス5キロは痩せて見えます。

    まずは見た目から変えましょう。

     

    きちんと感があるファッションは若さとスタイルの良さをアピールできる

     

    10代や20代に比べ3040代になると、トレンドを意識しすぎると「頑張ってる感」が出過ぎてしまいます。

    最近では大人の女性の間でもユニクロやしまむらなどのプチプラブランドが流行っていますが、取り入れる際はなるだけオーソドックスできちんと感があるものを選ぶと上品に着こなせます。

    今年話題のシャーベットカラーやレフ版効果のあるホワイトをトップスに持ってくると、肌の色が美しく見えます。

    淡い色やホワイトは、汚れが目立つからと避けがちですが、そんな時こそプチプラブランドの服を活用すると、惜しげなく清潔感のあるおしゃれが楽しめます。

     

    おすすめはジャストサイズ

     

    大人の女性はトップスもボトムスもジャストサイズを選ぶのが、若見えと痩せ見えのコツです。

    若い頃に比べてそれほど体重が増えているわけでもないのに体に丸みが出てくるのが、30代後半ぐらいからです。

    トップスがピタTや反対にすそが広がるフレアスリーブも年齢を強調してしまいます。

    「家庭着だからなんでもいいや」と、ひと昔前に流行ったチュニックにレギンスと言ったコーデも足が短く太って見えてしまいます。

    痩せ見えのコツはデコルテライン、手首、ウエスト、足首を見せること

     

    ファッションに興味がある人ならだれもがやっていることですが、タートルネックよりはVネック、

    長袖よりは7分袖、フンワリシルエットのワンピースよりはウエストマークのワンピースを着ると、確実に痩せて見えます。

    スカート丈やパンツ丈も、足首を見せる長さを選ぶとスッキリ見えます。

    若見えカラーはホワイトとネイビー

     

    白シャツに紺のリクルートスーツに身を包んだ就活中の女子学生は、多少ぽっちゃりさんでもスッキリ見えて清潔感にあふれています。

    それは、白シャツの上に紺の上着を着ることで、白の縦ラインが強調されるからです。

    この縦ラインをIラインと言いますが、縦に並んだボタン、縦長のペンダント、縦長に掛けたマフラーなどもIライン効果があります。

    ホワイトとネイビーの組み合わせは、王道の若見えカラーです。

    色選びに迷ったら、ホワイトとネイビーにイエローやレッドをプラスすると一気に若々しいコーデになります。

     

    年齢とともに似合うファッションやカラーは微妙に違ってきますが、年相応な清潔感やきちんと感があると、どの年代の女性も美しく見えます。

    まずはファッションで見た目を痩せて若く見せておきながら、せっせと自分を磨いて本当に痩せてキレイになりましょう。