スラブ調で軽やかに
ストライプシャツチュニック
生地は軽やかなスラブ素材でさらっとした着心地、
少しざらっとした感触が心地良い素材です。
袖はロールアップできるので夏の爽やかな着こなしにピッタリです。
ボタンを閉じたらチュニックとして、
前を開ければ羽織りとしても着て頂けます。
デニム、スリムパンツ、などに合わせて
カジュアルな着こなしがオススメです。
サイズ:フリー(M〜L)
チュニック:身幅104cm 着丈90cm 肩幅40cm 袖丈55cm
素材:綿100%





スラブ調で軽やかに
ストライプシャツチュニック
生地は軽やかなスラブ素材でさらっとした着心地、
少しざらっとした感触が心地良い素材です。
袖はロールアップできるので夏の爽やかな着こなしにピッタリです。
ボタンを閉じたらチュニックとして、
前を開ければ羽織りとしても着て頂けます。
デニム、スリムパンツ、などに合わせて
カジュアルな着こなしがオススメです。
サイズ:フリー(M〜L)
チュニック:身幅104cm 着丈90cm 肩幅40cm 袖丈55cm
素材:綿100%





落ち感が綺麗、トリコット風チュニックシャツ
柔らかなポリエステル素材のチュニックです。
落ち感の綺麗な素材なので
しわになりにくく着心地も抜群です。
トリコット風のブルーの柄が美しく
夏の景色に映えるアイテム。
体のラインを拾わないので
体型カバーになりますが、あえてベルトをしても
ウエストラインを強調することで
スッキリ見えます♪オススメです。
■サイズ
フリーサイズ(M〜L)
身幅 108cm 着丈 93cm 袖丈付け根から67cm 肩幅ドロップショルダー
■素材
ポリエステル 100% ポりウレタン5%



ちび襟が大人かわいいワンピースチュニック
ふんわりした裾がちょうど良い丈感です。
背の低い方ならスパッツやレギンスを合わせて
ワンピースとして着ていただくのも素敵。
パンツを合わせてもスッキリとした印象で着て頂けます。
生地はサッカー地でこまかいギンガムチェック
袖口に約6cmの幅の切り替えがあり
二の腕が隠れるドルマンスリーブの袖も
嬉しいポイントです♪


サラッと着れるチュニックです。
前回の「脱おばさん!小物でチュニック x スキニーコーデを格上げするコツ-その1」では、小物でおしゃれに見せる基本ルールをお伝えしました。
2回目の今回は、具体的にアイテムの選び方と合わせ方をご紹介します。
帽子、メガネ、スカーフなどの顔回りアイテムは、年齢と共に失われがちなハリやツヤ感を補ってくれる強い味方です。
上に視線が集まるので、重心が下がって見えがちなチュニックコーデもバランスが良くなります。

背が高くスリムな人は、幅広の「女優帽」も素敵ですが、小柄な人はベレー帽・ニットキャップ・つばの小さいボウラーハット・キャスケットなど、小ぶりの帽子の方がバランスが良くなります。
夏はストローハットもおすすめですね。

帽子は顔の形や雰囲気で合うスタイルが変わるので、お店でたくさん被って納得できるものを選びましょう。
今はずいぶんとリーズナブルなメガネフレームが出回っています。
少し個性的な色のフレームでも、色の面積が小さいですし、意外とすぐに見慣れて馴染むものです。
赤やパープルなど、少し変わった色のフレームを使いこなせたら、おしゃれ度が各段にアップします。
サングラスは抵抗がある人もいるかもしれません。ベージュやクリーム色など、レンズより淡い色のフレームのサングラスを見つけたら、ぜひ試してみてください。
きつい印象になりすぎず、しかもファッショナブルな印象になります。
丸みのあるフレームか、シャープな形か。わずか1mmの違いでも印象が全く変わります。メガネも、店頭でたくさんかけてみましょう。

スカーフは冬の防寒だけでなく、夏の冷房対策にも役立ちますね。
色・柄・素材感をチュニックに合わせて選んだら、大事なのは「巻き方」です。
長いスカーフを首に1回くるりと巻いて両端を下に垂らす巻き方が15年ほど前に流行りました。
2020年の今、その巻き方はとても古く見えてしまうので、「ダメ、絶対!」と言わせてください(苦笑)。
長いスカーフはくるくる全体を巻きつけて、端部は少しだけ出す方が、重心が上がって好バランスです。
1本だけなら長めに垂らすのもアリです。また、小ぶりのスカーフをCA(スチュワーデス)のようにキュッと結ぶのも、今はおすすめです。

バッグは顔立ちに似合う・似合わないを気にしなくても良いので、一番トレンドにチャレンジしやすい小物です。
実用的なリュックや斜め掛けバッグのかわりに、コーデのスパイスになるバッグを手に取ってみませんか?
一気におしゃれ感がアップするバッグは、今年ならこのようなタイプです。
ころんとしたフォルムやバケツ型、がま口風など、個性的な形のミニバッグを持つと、コーデがぐっと引き締まります。
カラフルなバッグでも、小さいと悪目立ちせず、良いアクセントになります。
女性のお出かけは、何かと荷物が多くなりがちです。ミニバッグだけで入らないなら、トートバッグと2つ持ちするという手もありますよ。

トートバッグは頑張りすぎない「こなれ感」が出せるアイテムです。
適度にしっかりした素材で、持ち手がレザーだったりすると、こなれ感ときちんと感の両方があって素敵です。
肩にかけると重心が上がり、手に持つとラフな無造作感が演出できます。

少し冒険度が高いですが、2年前から流行している透明のビニールバッグ。
今年のZaraでも、さらに進化したデザインが出ていました。夏のお出かけに取り入れたら、ウキウキした気分になれそうです!
透けバッグを持つなら、最初はベーシックで「地味かな?」と思うくらいのチュニック x パンツに合わせた方が、バッグの個性が引き立ちます。

最近はごついスニーカーを、フェミニンなコーデやきちんとした服装に「はずし」として合わせるのが流行っています。
けれども、スキニーパンツにごついスニーカーは、よほどスタイルが良くないとバランスが悪くなってしまいます。
コンパクトなシルエットで、キレイな色や、メタリックなシューズなどを投入すると、ハッとするほど鮮度の高いコーデになります。

以上、代表的なアイテムのおしゃれな合わせ方をご紹介しました。
たかが小物、されど小物。小さくても効果は絶大です。
全部の小物で頑張りすぎては、抜け感がなくなってしまうので、まずはひとつからで良いと思います。お気に入りのチュニックをぐっと引き立てる小物を選んでみてください!
40歳前後くらいから、今まで似合っていたヘアスタイルが、しっくりこなくなったと感じはじめます。
それは、髪の毛の量が減ったわけでもないのに、髪が痩せてくるからです。
同時に、今まで似合っていた服もなんだか似合わず、おしゃれ難民になってしまうことがあります。
そんな時は、今までのヘアスタイルとファッションを大幅にチェンジすることをおすすめします。
年齢とともに体型や髪質、肌質などが変化するのは当然のことです。
節目節目を上手に乗り越えることで、それぞれの年代をそれなりに美しく生きていくことができます。
ショーウインドーに映った自分に違和感を感じたら、思い切って全体のフォルムチェンジをおこないましょう。
少しずつ自分を変えても、誰も「あか抜けたね」とか「素敵ね」とか言ってくれませんが、セミロングの髪を切ってショートヘアにし、女らしいワンピースを好んできていたのなら、シャープなシャツスタイルなどにすると、まわりの人は変身に気づいてくれます。


これからの10年をエレガントに生きていきたいか、シャープでスタイリッシュに生きていきたいかを考えてみると、手持ちの服の断捨離にもつながります。
好みだからと、10年以上も大事にとっておいた服も、フォルムチェンジ後は不要です。
今後のファッションのカタチを明確にすることで、いるものといらないものがはっきりし、ファッションに磨きがかかります。
ヘアスタイルによって若く見えたり老けて見えたりしますが、ある程度の年齢を重ねると、体のパーツはどんどん下がってきます。
目も頬も口元もバストもヒップも垂れてしまうのは、自然現象のひとつなので仕方がないともいえます。
しかし、ヘアスタイルをショートボブなどにすると、ダウンスタイルのロングやセミロングより、はつらつとして若く見えます。
ショートヘアは小顔効果もありますが、揺れるイヤリングなどをすると、年齢とともに寂しげな表情になりやすい顔に明るさが出てきます。
眉を少し太めに描いても目線が上がります。
「ポイントを上へ」が軽やかさのキーワードです。


今まで似合っていた服やヘアスタイルがしっくりこなくなったら、変身のチャンスです。
この機会を逃がさずに、なりたい自分にシフトしていきましょう。
一生同じヘアスタイルと同じファッションを貫く人も、それはそれで素敵ですが、10年単位くらいで上手に変身できる人はもっと素敵かと思います。
フアッションはヘアスタイルとトータルで考えると軽やかに変身できます。
季節の変わり目は何を着ればよいか迷ってしまいます。
そんな時にはデニムをチョイスしましょう。
「年齢的にも体型的にも無理」なんて言わないで下さいね。
ネイビーやブルーは最も爽やかな色で、しかも気持をリラックスさせる働きがあるのです。
自律神経には交感神経と副交感神経があります。
ネイビーやブルーなど青色系の寒色には、副交感神経を活発にさせる効果があるといわれています。
何となくイライラしたり、心がザワザワするときはデニムコーデがおすすめです。

デニム素材のものは、年齢や体型を選びません。
「デニム素材は若い人のもの」とか「スレンダーな人にしかGパンは似合わない」と言った意識があると、せっかくデニムを着ても自信のない着こなしになってしまいます。
大人世代では全身デニムの着こなしは難しいかも知れませんが、デニム素材のGジャンやジャケットをプリーツスカートの上に合わせたり、フェミニンなブラウスにダメージジーンズを合わせると、年齢に関係なく似合います。
デニムはちょっとはずした着方で、年齢に関係なくおしゃれに着こなせるのです。
春先から初夏にかけては日によって汗ばむこともあり、着替える回数も増えてきます。
洗濯がきき、ノーアイロンですませることができる麻棍のデニムのシャツは、1枚でサマになります。
また、薄手のデニムのワイドパンツなども、トップスを選ばず着こなすことができます。
デニムは洗えば洗うほどラフな感じが生きてくるので、ナチュラルなファッションが好きな人には特におすすめです。
爽やかな季節感を出すには、インにホワイトのブラトップを着てボタンを2つ外すとか、短めのパ―ルビーズのネックレスをつけるなど、アクセントをプラスすると、「大人かわいい」演出ができます。

同じデニムでもブルーやネイビー、ホワイトなどトップスとボトムスで色を変化させると、今風になります。
また、シンプルな薄手の前あきのデニムワンピースが1枚あれば、ストンと1枚だけ着て靴下などに好みのカラーをチョイスすると若見えします。
他にも手持ちのGパンに、ワンピースをコート代わりに羽織ってもカッコよく決まります。
タンスの肥やしになっているGパンや、Gジャンがあれば、流行のスカートやロゴ入りTシャツなどと合わせて、今風に抜け感を出したコーデにチャレンジしてみましょう。

若ければいい、痩せていればいいというわけではありませんが、ある日何気なく鏡を見て「なんだか老けたみたい」と感じたら、
肌やプロポーションに気を使うと同時にファッションも見直しましょう。
どんなにかわいい女の子も、おしゃれも何も気にしなければ、30代40代と歳を重ねるごとに昔の面影がなくなるほど老けてしまいます。
「美しい人は美しくあろうと努力するから美しくあり続けることができる」のです。
急に思い立ってダイエットをしても、数日で5㎏も痩せることはできませんが、コーディネート次第でマイナス5歳、マイナス5キロは痩せて見えます。
まずは見た目から変えましょう。
10代や20代に比べ30代40代になると、トレンドを意識しすぎると「頑張ってる感」が出過ぎてしまいます。
最近では大人の女性の間でもユニクロやしまむらなどのプチプラブランドが流行っていますが、取り入れる際はなるだけオーソドックスできちんと感があるものを選ぶと上品に着こなせます。
今年話題のシャーベットカラーやレフ版効果のあるホワイトをトップスに持ってくると、肌の色が美しく見えます。
淡い色やホワイトは、汚れが目立つからと避けがちですが、そんな時こそプチプラブランドの服を活用すると、惜しげなく清潔感のあるおしゃれが楽しめます。

大人の女性はトップスもボトムスもジャストサイズを選ぶのが、若見えと痩せ見えのコツです。
若い頃に比べてそれほど体重が増えているわけでもないのに体に丸みが出てくるのが、30代後半ぐらいからです。
トップスがピタTや反対にすそが広がるフレアスリーブも年齢を強調してしまいます。
「家庭着だからなんでもいいや」と、ひと昔前に流行ったチュニックにレギンスと言ったコーデも足が短く太って見えてしまいます。
白
ファッションに興味がある人ならだれもがやっていることですが、タートルネックよりはVネック、
長袖よりは7分袖、フンワリシルエットのワンピースよりはウエストマークのワンピースを着ると、確実に痩せて見えます。
スカート丈やパンツ丈も、足首を見せる長さを選ぶとスッキリ見えます。

白シャツに紺のリクルートスーツに身を包んだ就活中の女子学生は、多少ぽっちゃりさんでもスッキリ見えて清潔感にあふれています。
それは、白シャツの上に紺の上着を着ることで、白の縦ラインが強調されるからです。
この縦ラインをIラインと言いますが、縦に並んだボタン、縦長のペンダント、縦長に掛けたマフラーなどもIライン効果があります。
ホワイトとネイビーの組み合わせは、王道の若見えカラーです。
色選びに迷ったら、ホワイトとネイビーにイエローやレッドをプラスすると一気に若々しいコーデになります。

年齢とともに似合うファッションやカラーは微妙に違ってきますが、年相応な清潔感やきちんと感があると、どの年代の女性も美しく見えます。
まずはファッションで見た目を痩せて若く見せておきながら、せっせと自分を磨いて本当に痩せてキレイになりましょう。
ゆるっとシルエットの
ドットチュニックワンピです
大人 かわいいゆるっとシルエット。
大きめドットが可愛らしいデザインです。
裾に向かってふんわりしているのも
かわいさを際立たせています♪



レイヤード風裾のフレアシャツ
フロントヘムに生地を重ねたシルエットが綺麗なシャツです。
裾がフレアになっていて動くたびに華やかに揺れ動くのが素敵。
シンプルなストライプ柄はボトムを選ばず着こなせるので
とっても使い安いアイテムです。

