オーバーサイズのゆったり着れるカーディガンです。
大きなドット柄がかわいい目を惹くカーディガン
大きな柄ですが、カラーはシンプルなので
以外と何にでも合っちゃうんですよ。


オーバーサイズのゆったり着れるカーディガンです。
大きなドット柄がかわいい目を惹くカーディガン
大きな柄ですが、カラーはシンプルなので
以外と何にでも合っちゃうんですよ。


カジュアルなボンディングジャージキルティングタイプのベストです。
中綿ベストはロングシーズン活躍してくれるアイテムです。
袖が無いので動きやすく着心地らくちん♪
今の季節なら長袖のカットソーやニットのトップスと合わせて
重ね着して頂くとお出かけも楽しくなりそう。




クリスマスにおススメのニットです。
お花のようなニットお袖がかわいいのです。
花束のようにして贈りませんか? ラッピングは今なら無料です。



お袖がふんわりと透けていてお花があしらわれている
かわいいトップスです。
着心地の良いニット素材なのでピッタリしていますが
とても着やすいトップスです。
お袖もふんわりとしているので窮屈ではありません。
なかなか他にはない、みんなに褒めれそうな
可愛さですよね♪
上品な形なのでちょっとしたお食事やお出かけに
ピッタリです。
スカートやパンツなんでも合わせやすく
上品に着こなしていただけます。
ホテルでランチ。
こんなときには、何を着ていったらいいか、迷いますよね。
ホテルが一流であればそれだけ、レストランのランクも上がって、接客もとても丁寧で、エスコートもしてくれます。いつもは家族の食事のお世話をしている方も、こんなときには目一杯サーブしてもらいましょう。
また、ホテルはたくさんのひとが行きかう場所です。人の目がありますので、ここはしっかりとおしゃれをして出掛けたいですね。
ディナーほどの華やかさは要らないとしても、ラグジュアリーなホテルのランチに行くのなら、キレイ目スタイルを目指すと良いでしょう。
上品で、優雅で、女性らしさを感じられる装いが、大人の女性にはふさわしいと思います。
そして、やりすぎない、決めすぎない、こなれた感じも出したいですよね。
大人のエレガンスって、若い女性にはとうてい出せないものです。
逆に若い女性に似合うものを、大人の女性に合わせてみても、なにかちぐはぐな感じを受けてしまいます。
大人の女性の着こなしには、いくつかのコツがあります。
そのひとつは、「露出しすぎない」ことです。
若い世代の女性たちが、脚を出したり、腕を出したり、おへそを出したりするのが良しとされるのは、そこに健康美が感じられるからです。
大人の女性は、時間をかけて成長をして、経験を積み重ねてきました。大人の女性の魅力を引き出していくには、しなやかに「隠す」ことが大事です。
例えば、上質な素材ややわらかな素材、繊細な素材を身に付けて、上品さを表現することは、大人の特権です。素材を選んで、エレガントな女性を演出してくださいね。

例えば、こんなトップスはいかがでしょうか。
お袖が、ほどよく透けるエレガントなプルオーバーニットです。
お袖全体は繊細なオーガンジー素材です。その上に、お花のモチーフをたっぷりと付けていて、女性の持つ可愛らしさと優しさが感じられます。お花の飾りで豪華さを表現していると同時に、お袖の透け感を上手に隠しているので、品があります。
このような、一枚で主役になる華やかなトップスがあれば、冬の時期ならカーディガンを肩から羽織っていくのもいいですね。
トップスがドレッシーでフェミニンなデザインなので、ボトムは軽快で歩きやすいワイドパンツなど、辛口なアイテムを持ってきても良いでしょう。
せっかくの機会です。
素敵な着こなしで、出掛けて行って、ラグジュアリーな気分を楽しみましょう。
ベストは私たちが大好きなアイテムのひとつです。ベストってとっても便利なアイテムですよね。
その昔はチョッキ、なんて言われていました。世界の有名ブランドのコレクションに登場するときには、「ジレ」なんて言われています。今回は、ベストというアイテムがいかに便利かとについてお伝えします。
まず、ベストは、なんといっても「おしゃれアイテム」です。ベストを着ることで雰囲気を作ることができます。
インナーのトップスだけでは物足りないな、寂しいなと感じるスタイリングのときには、ベストを着ることで色を加えたり、柄を足したりとおしゃれポイントを付け足すことができます。
重ね着コーディネートを楽しみたいおしゃれさんには、本当に重宝するアイテムです。また、季節の変わり目の、秋口や春先には、ベストがコーディネートの主役にもなりますね。
ベストは、「動きやすい」のも人気の理由です。ジャケットやコートは袖がついています。肩周り(アームホールといいます)に袖を縫い付けているので、縫い付けた部分で動きは止められてしまいます。
ベストには袖がないので、アームホールの縫い付けで、動きが止められることなく、腕の動きが自由になります。
また、「上半身の体形がカバーできる」のも魅力です。一枚羽織ることで、ベストのデザイン性はもちろん、ウエストラインがちょっと誤魔化せてしまうのも、嬉しいところです。デザイン、素材によって、いろいろな見せ方ができます。
もちろん、「防寒」にもなります。一枚着ることで温度調節もしやすいのも便利な点です。
室内で過ごす時にも、ジャケットを脱いでしまうとカジュアルダウンしますが、ベストを着ていると、砕けた印象になりません。おしゃれさは失われないのです。
チェックのベストは、チェックの柄自体がポイントになりますし、色が効いているので、ぱっと明るくなりますし、視線が上の方に向かうので、スタイルアップも叶います。

チェックがトレンドのグレンチェックで、シックでメンズライクですが、赤が効いています。黒やグレーと合わせやすいですね。
着丈も長すぎず、側面でちょっと短めになっていることで身長の低い方でもバランスが取りやすい工夫がされています。優秀なデザインです。
こんなベストがあるとおしゃれもいっそう楽しくなりますね。
皆さんは、洋服を選ぶときにはどんな点をポイントに選びますか?
・身体のラインが隠せるようなシルエット
・ストレッチが効いているもの
・おなか周りやできるならおしりも隠せる丈がいい
こんな点がポイントになってきませんか?
大人の女性は、年齢を重ねてくるなかで、ボディラインが気になってきたり、肩や腰が痛くなったりと少しずつ変化を続けています。ですから、着用したときに動きが楽なものや、きつさを感じないデザインを選ぶことが多くなってきますよね。
着心地を重視することは大切ですが、楽さを優先したようなコーディネートは避けたいですね。
おばさんっぽくならないコーデのコツはいくつかあります。今日は丈の長いトップスを着るときのポイントをお話しします。
丈の長いトップスは、全身のバランスに気を付けよう
解決策:ウエストマークをする
「丈の長いトップスでおなかもおしりも隠そう」とばかり気にしてチュニック丈ばかり着ていると、服を着た状態ではトップスの裾の位置が下にさがっているために、胴長・短足に見えることがあります。実際のウエストの位置は変わらないのに、全身のバランスが下にずれていくために、胴長にみえるという残念な錯覚に陥ってしまします。
身長が165センチ以上の方は幾分身長の高さでカバーできますが、160センチ以下の方はトップスの裾から下に見えるボトムの面積が少なくなるため、胴が長く見えてしまうことがあります。
どうすればいいかというと、ウエストはウエストでマークするといいのです。
「ここに私のウエストがあります、下のほうじゃない、そんなに脚は短くないですよ」
と服を使って知らしめるのです。
ですので、チュニック丈のトップスを選ぶときも、少しウエストを絞っているデザインを選んだり、お手持ちのベルトを使ってウエストマークしてあげたりすると、ぐっとスタイルが良くみえますので、試してみてください。チュニック丈のトップスの上に短めボレロやベストを着ると、ウエストの位置がはっきりするので、そのようなデザインもおすすめです。

ウエストマークをすることで、ウエストに位置がはっきりして、胴長に見えてしまうことを避けることができます。
スタイリングにひと手間をかけて、なにかしら気を付けていると、大人の女性の配慮を感じます。そういったスタイリングは、バランスが良くステキに見えます。
お袖がふんわりと透けていてお花があしらわれている
かわいいトップスです。
着心地の良いニット素材なのでピッタリしていますが
とても着やすいトップスです。
お袖もふんわりとしているので窮屈ではありません。
なかなか他にはない、みんなに褒めれそうな
可愛さですよね♪
上品な形なのでちょっとしたお食事やお出かけに
ピッタリです。
スカートやパンツなんでも合わせやすく
上品に着こなしていただけます。



生活をしていると、年齢とともにライフスタイルや人間関係など、いろいろなものが移り変わっていくもの。
似合う服装やコーディネートなども年齢とともに変わっていくのはご存知でしょうか?
40代以降は大体何を着ても一緒、と考えている方もいらっしゃるようですが「いつまでも素敵な人」と思ってもらえるような女性でいるためには自分の年齢に合わせた適切な洋服選びが大切です。
今回は60代からの女性のコーディネートについて意識すべき点を3つご紹介いたします。
60代からのコーディネートで最も意識すべき点は「エレガントさ」をベースに置いてコーディネートするという点です。
若々しさを無理に演出しようとするよりは大人の余裕やきっちり感をテーマに服装を選んでいくと60代の女性としての魅力を引き出せる、全体としてまとまりのあるコーディネートになります。
これらの魅力を演出するためには自分に合わせた服選びが必要です。
例えば服の大きさなどで言うと、自分にピッタリのサイズを選ぶこと。
これがオーバーサイズだったり小さすぎたりすると身の丈に合っていない感を与えてしまい、見ている側は無理をしている印象を受けてしまいます。
エレガントさを演出するためには無理をせず、自分に合わせた服を選んでいくということを意識していきましょう。

エレガントさというと華やかな色を想像しがちですが、実は落ち着いた色を基調とした服装選びをしたほうがエレガントさを演出しやすく、着回しも楽です。
鮮やかな赤や青など、華やかな色合いの服はそれ単体での個性が強く、他の衣装と合わせづらい部分があり、コーディネート全体のイメージもその色合いに引っ張られやすい傾向がありますので注意しましょう。
具体的にはキャメルやグレー、落ち着いたブルーや白などを選択すると全体がシンプルにまとまり、綺麗な印象を与える形に仕上がります。
また、服のシルエットも無駄にボディラインを出したりするようなものは避け、清潔な印象を与える少しフォーマル寄りの服を選ぶよう意識すると他の服とも合わせやすく、
「この服は失敗だった!」という経験を減らすことができます。
全体をシンプルでまとめつつも、どこかにワンポイントを効かせることで更にエレガントさがアップします。
たとえばスカーフ、ストール、細めのネックレス、シンプルなイヤリングなどのアクセサリーは顔周りを華やかに仕立て上げ、エレガントな印象を更にアップさせてくれます。
また顔周り以外にも、足の甲の部分にワンポイントのあるパンプスなどシンプルな中にも少し個性を出したものを選んでいくと良いでしょう。
ただしここで注意すべきは「小物で全身を固めすぎないこと」です。
小物はチラッと1箇所に効かせることで映えるものですので、全身をゴテゴテに装飾品で固めたりするとひとつひとつの小物の印象がぶつかり合い、逆にちぐはぐな印象を与えてしまうことになります。
小物はあくまで1箇所だけということを覚えておきましょう。

いかがでしたでしょうか?普段おしゃれに敏感な人でなくても、3つのポイントを意識しながら服選びをしていくことによって素敵な人だと思ってもらえるようなコーディネートが完成します。
60代の服装で大切なのは無理をしないということ。無理に若さを演出するというのもコーディネート失敗の原因になりますが、
「60代だから年寄りっぽくしなきゃいけない」という思い込みが失敗の原因となることも実は多いのです。
60代には60代にしか出せない魅力があります。それをうまく演出しつつお洒落を楽しむ方法はたくさんあります。
先ほどの3つのポイントを意識しつつ、自分の服選びに取り入れてみてくださいね。
伸縮性バツグン&ウエスト総ゴムでとっても楽ちん
ロイカのスーパーストレッチパンツ
日本製の生地を使用していて
伸ばしてもちゃんと元に戻るので
形も美しいままです。
きちんと感がありながら、はきやすいパンツ
股上も深めでスッキリはいて頂けます。
良く伸びるのでウエストやおなか周りもゆとりを持たせてますが
美脚を意識した作りになっているので
はいて頂ければ分かると思います♪
オールシーズンお使い頂ける素材です。
また、しわになりにくいので
ハイキング・ウォーキングにも最適!
ちょっとしたご旅行にもポンと鞄に入れて持っていけば
コーデが広がること間違いなしです。
