



リネンのノースリーブワンピース
リネンを使用した、ほめられ高見えワンピース
汗ばむ季節もさらりとした肌触りのリネン肩に刺繍が入っていて女性らしいシルエットに
上品な広がりすぎないAラインシルエットで
リネンなのにフェミニンな印象です。
リラックス感はあるけどしっかり女性らしいリネンワンピース。
アクセサリーやバッグなどで印象を変えて楽しめます。
■サイズ
フリーサイズ(M〜L)
身幅 92cm 着丈 92cm
■素材
麻100%




斜め掛けできるポーチがついたチュニックワンピース
コットン100%でさらっとした着心地!
お袖のふわんが可愛い
チュニックワンピースです。
後ろがボタンになっていて
胸の切り替えからふわんと広がった裾
キュートで可愛いアイテムです。
ポーチは斜め掛けできて
アクセントにもなります。
カラーはピンクとホワイトです。
■サイズ
フリーサイズ(M〜L)
■素材
綿100%



「曲がりくねりはしゃいだ道 青葉の森で駆け回る」
「パプリカ花が咲いたら 晴れた空に種をまこう」
このフレーズのパプリカの歌は、子供も大人も元気にしてくれる歌です。
私は友人から黄、オレンジ、緑の3色のパプリカと、パプリカの断面が芋版のように押してある白のTシャツのプレゼントをもらいました。

家族間や友人の間でも身につけるものは好みがあるため、お誕生日のプレゼントは食べる物やお花など消耗品が多くなっていますが、野菜と手作りTシャツのプレゼントには感動しました。
そして、改めてビタミンカラーが元気が出る色と再認識したのです。
ビタミンカラーとは、体を元気にしてくれる柑橘類にビタミンCが多く含まれていることに由来しているようですが、黄、オレンジ、緑などのフレッシュな色味のことをいいます。
ビビットカラーなどとも呼びますが、大人世代では色の持つパワーに負けそうで敬遠しがちな色目かも知れません。
黄、オレンジ、緑は元気を与える色ですが、着こなす自信がない人はタンクトップやブラトップ、ノースリーブのブラウスなどから試してみましょう。
誕生日に友人からもらったTシャツは、パプリカの断面の枠だけが大きめのハートのように並んでいて、黄、オレンジ、緑の面積自体は少なめでしたが、着るとかなりテンションが上がりました。
原色が苦手な人は、少しスモーキーなレモンイエローやアイスオレンジ、ライムグリーン
などからチャレンジしてみましょう。
スモーキーな色とは、本来の色味にグレーを混ぜたような色です。
ビタミンカラー本来のパキッとしたインパクトはありませんが、それでも絶対元気が出る色味です。
スモーキーなビタミンカラーなら、チュニックやワイドパンツに持ってきても、元気感だけでなく、エレガントさも演出できます。
プレゼントに迷ったら、ぜひビタミンカラーをチョイスしましょう。
インパクトが強いビタミンカラーの洋服は、自分ではなかなか選ばない人も多いと思いますが、親しい人からのプレゼントだと着てみたくなるはずです。
女の人は、心のどこかで変身願望を持っています。
無難な色ばかりを着ていた人が、ビタミンカラーのプレゼントによって一段と輝いた女性になることもあります。
「どうぞビタミンカラーの洋服をプレゼントして背中を押して上げてください」
それはきっとパプリカの歌詞のように元気の種をまくことにつながることでしょう。
母の日に菊の花をプレゼントした息子さんの話を聞いて大笑いをしたことがありますが、私の息子は初任給で黒のブラウスをプレゼントしてくれました。
「なにこれ?喪服じゃん」と思わず言ってしまいそうになりましたが、満面の作り笑顔で「ありがとう」といいました。
私にとって黒はおしやれな色と言ったイメージがあり、若いときからモノトーンのコーデが主流でした。
参観日も学校行事もすべて黒かグレーで、華やかさを出したい時には白を着ていました。
息子にとってお母さんのイメージは黒の塊だったようです。
今思えば、幼稚園の時の母の日のプレゼントのお母さんの絵も、黒のクレヨンでグチャグチャと体が塗りつぶしてあり、髪の毛も目も鼻も口も黒一色でした。
この時も黒のブラウスをプレゼントされたときのように「ママはカラスか」とツッコミを入れそうになっていたことを思い出しました。
決して陰気なお母さんだったわけではありませんでしたが、「三つ子の魂百まで」といいますが、それは本当のようですね。
彼にとってお母さんのイメージは、幼い頃から「ブラックマザー」だったのです。
息子からプレゼントされた黒のブラウスがとてもおしやれなものだったのに一瞬「ギョッ」としたのは、黒=悪者といった図式が頭の中でよぎったからです。
私はかなり厳しいお母さんでした。
魔女やドラキュラは黒のマントを着ています。
マントこそ着ていませんでしたが、黒子としてピタッと彼に寄り添ってお稽古事、塾選び、お受験と進めてきました。
彼にとって、私は悪者キャラだったのかも知れません。
黒のブラウスを手にして私は思いました。
このブラウスは彼からのメッセージではないかと。
「お母さんの期待にそえるように必死で勉強して、難関大学を卒業して就職できたんだからもういいだろ」
その後、私は彼への干渉をやめました。
子育て中のお母さんの中にも、私のように黒が好きな方も多いと思います。
私がカラーセラピーの勉強をはじめて、黒の持つマイナスの意味があまりに衝撃的だったことに驚いてしまいました。
恐怖、闇、抑圧、威圧などで、唯一神秘といった言葉が誉め言葉でした。
子育て中の若いお母さんへ
子育て中は、なるべくキレイな色の洋服を着てあげてください。
いつも身に着ける洋服の色は、母子の関係にも影響します。
子どもはみんな神秘的なママよりフンワリと優しいママが大好きなのです。



ちび襟が大人かわいいワンピースチュニック
ふんわりした裾がちょうど良い丈感です。
背の低い方ならスパッツやレギンスを合わせて
ワンピースとして着ていただくのも素敵。
パンツを合わせてもスッキリとした印象で着て頂けます。
生地はサッカー地でこまかいギンガムチェック
袖口に約6cmの幅の切り替えがあり
二の腕が隠れるドルマンスリーブの袖も
嬉しいポイントです♪


サラッと着れるチュニックです。
チュニックにスキニーパンツを合わせるのは、ミセスやハイミセスの定番コーデです。お尻や腰回りを隠しつつ、足元はすっきりして動きやすいですよね!
でも、この組み合わせばかりでマンネリ化していませんか?数年前からボトムスのトレンドはワイドパンツやマキシ・ミディ丈のスカートに移っています。
今では、若い人からは「チュニック x スキニーを着るのはおばさん」と見られているようです。
そうは言っても、慣れ親しんだコーデを急に変えるのは難しいですよね。
そこで、スカーフやバッグなど、簡単に取り入れられる小物で、チュニック x スキニーをおしゃれに格上げするコツをお伝えします。
第1回の今回は、小物でおしゃれに見せるための大切なルールを3つご紹介します。

せっかく素敵な小物を買ったのに、いざ身に着けてみたらパッとしなくてガッカリしたことはありませんか?
これからは、次のルールを意識してみましょう。
ひとつひとつのアイテムが素敵でも、ちぐはぐではおしゃれに見えません。
今日の主役はこれ!テーマはこれ!と1つ決めて、それを引き立てる小物を選びます。
例えば、こんな具合です。
上の例から、服と小物の合わせ方には2つのパターンがあることにお気づきでしょうか?
小物を合わせる時にどちらのパターンかを意識することが大切です。
意識の行き届いたコーデは、着ている人の思いが見る人に伝わります。
2つのパターンをTPOに応じて使い分けると、同じ服を色々なイメージで気まわしやすくなりますよ!
せっかく小物を投入しても、全く目立たない、ひたすら無難なものでは格上げになりません。
おうどんに七味唐辛子をかけても、ピリっと感が無かったら意味がないですよね?
頑張りすぎは禁物ですが、少しだけトレンド感を取り入れたり、面白い形、キレイな色など、人目にとまり、ご自身も楽しい気持ちになるものを選びましょう。
今回は、おしゃれに見える小物の取り入れ方のルールをご紹介しました。この3つのルールを意識すると、それぞれの服や小物の特徴、そしてご自身の好みや個性が見えてきます。
さらに、「体形が〇〇だから」「年齢がXXだから」という思い込みから自由になって、もっと自由にファッションを楽しめるようになります。
チュニック x スキニーだけでなく、色々なコーデに効く万能薬なのです。ぜひ活用してください!
次回は、次のアイテムの取り入れ方を具体的に紹介していきます。
どうぞお楽しみに!

一枚でコーデを考える必要なし!ワンピースは便利ですね(*^-^*)
サスペンダー風の飾りがついたワンピースです。
ふわっとしていて体のラインを拾わないので
とっても着やすい大人のワンピ
デザインはシンプルで甘すぎず
大人にぴったりなワンピースです。
黒い部分ジャージタイプなので
柔らかくのびます。
ストライプ部分は布帛です。




お袖が可愛いプリーツ素材のトップスです。
伸縮のあるプリーツ素材は
上品でエレガントな雰囲気を纏っています。
お袖の部分はふんわりと重なっていて
他にはない可愛さです。
胸部分から切り替えで
裾は粗いプリーツになっています。
華やかな気分になれるトップスです。


