




シックで上品なアンサンブルです。
無地のポリエステル素材で多少透け感があります。
他のインナー、ワンピース等とのセットアップも楽しいです。
アンサンブルの上着部分と同様に
生地に落ち感がありスタイルよく見えます。
グログランテープのベルトも前に、または後ろに結んでもおしゃれな感じになります。
色は、紺、黒、白
サイズ:フリー(M〜L)
アウター 身幅フリー 肩幅42cm 袖丈42cm 着丈77cm
ワンピース 身幅104cm 着丈100cm 袖はフレンチ
素材:アウターポリエステル100% ワンピースポリエステル95% ポリウレタン5%




袖口とポケットにデニム風素材を合わせ、
さらに切り込みをいれています。
とても斬新な素材使いがアクセントです。
ジョゼット部分は薄く透け感があります。
前をあけて羽織る感覚で。
サイズ:フリー(M〜L)
身幅100cm 肩幅40cm 着丈87cm 袖丈40cm
素材:本体ポリエステル100%
別布ポリエステル100%



こんにちは。
もうすぐ母の日ですね!
今年はコロナの影響で、母の日に直接会ってお祝いするのが難しい方が、例年より多いのではないでしょうか?
そんな中、遠くにいても、せめて感謝の気持ちだけは伝えたいですよね。
そこで、お花に添えて、またはお花代わりにプレゼントするのにぴったりな、ドレープアンサンブルのご紹介です!
まず、パッと目をひくのが、フーシャピンクのロングカーディガンです。
着る人の女性らしさを引き立て、周囲までハッピーな気持ちになるカラーですね。
フーシャピンクとは、紫がかったピンクで、フクシアという植物の花の名付けられた色。
日本の伝統色では紅梅色(こうばいいろ)と呼ばれ、平安時代の貴族に好まれたそうです。
だからでしょうか?鮮やかだけれども、大人が上品に着られるピンクなのです。
シルエットは、落ち感のあるドレープが縦ラインを強調して、着やせ効果も抜群。
ほんのり透け感があるので、下のワンピースの花模様がうっすら見えて、後ろ姿も抜かりなし!


花の刺繍がエレガントなノースリーブのワンピースは、無地の上に刺繍生地が重ね合わされた、レイヤー仕立て。
布地は、縦方向に凹凸のある、楊柳(ようりゅう)です。汗ばむ季節でもサラッとしているのがうれしいですね。
動くたびに、2枚の布が重なりながら優しく揺れて、まさに「着る花束」といった印象です。
ツタのような茎の幾何学的な曲線や、余白を広くとった刺繍模様は、花を描きつつも凛としたイメージ。ふだん花柄をあまり着ない方にも、ぜひトライしていただきたいデザインです。

もちろんセットで着ても素敵なアンサンブルですが、それぞれ単品でもお楽しみいただけます。
カーディガンは無地のワンピースと合わせても、鮮やかな色でぐっと印象的なスタイルになるでしょう。スリムパンツとジャストサイズのトップスの上から羽織れば、シャープなコーデに。
ワンピースは、秋にレザージャケットを合わせたら、全く違う雰囲気にイメチェンできますね。少し透け感があるので、レギンスや足首の見えるクロップト・パンツなどを下に履くと安心です。



こちらのアンサンブルはフリーサイズとなっております。
ワンピースの着丈は100cmです。
目安として、身長155cmの方ならふくらはぎの中間程度、165cmの方は膝が隠れる長さになります。

お母さまにはいつまでもキレイでいて欲しいもの。
この華やかなアンサンブルをプレゼントして、喜んでいただきたいですね。
もちろん、いつも頑張っているご自分へのプレゼントにも!
ラナリオン楽天ショップにて、全国配送を承っております。

若ければいい、痩せていればいいというわけではありませんが、ある日何気なく鏡を見て「なんだか老けたみたい」と感じたら、
肌やプロポーションに気を使うと同時にファッションも見直しましょう。
どんなにかわいい女の子も、おしゃれも何も気にしなければ、30代40代と歳を重ねるごとに昔の面影がなくなるほど老けてしまいます。
「美しい人は美しくあろうと努力するから美しくあり続けることができる」のです。
急に思い立ってダイエットをしても、数日で5㎏も痩せることはできませんが、コーディネート次第でマイナス5歳、マイナス5キロは痩せて見えます。
まずは見た目から変えましょう。
10代や20代に比べ30代40代になると、トレンドを意識しすぎると「頑張ってる感」が出過ぎてしまいます。
最近では大人の女性の間でもユニクロやしまむらなどのプチプラブランドが流行っていますが、取り入れる際はなるだけオーソドックスできちんと感があるものを選ぶと上品に着こなせます。
今年話題のシャーベットカラーやレフ版効果のあるホワイトをトップスに持ってくると、肌の色が美しく見えます。
淡い色やホワイトは、汚れが目立つからと避けがちですが、そんな時こそプチプラブランドの服を活用すると、惜しげなく清潔感のあるおしゃれが楽しめます。

大人の女性はトップスもボトムスもジャストサイズを選ぶのが、若見えと痩せ見えのコツです。
若い頃に比べてそれほど体重が増えているわけでもないのに体に丸みが出てくるのが、30代後半ぐらいからです。
トップスがピタTや反対にすそが広がるフレアスリーブも年齢を強調してしまいます。
「家庭着だからなんでもいいや」と、ひと昔前に流行ったチュニックにレギンスと言ったコーデも足が短く太って見えてしまいます。
白
ファッションに興味がある人ならだれもがやっていることですが、タートルネックよりはVネック、
長袖よりは7分袖、フンワリシルエットのワンピースよりはウエストマークのワンピースを着ると、確実に痩せて見えます。
スカート丈やパンツ丈も、足首を見せる長さを選ぶとスッキリ見えます。

白シャツに紺のリクルートスーツに身を包んだ就活中の女子学生は、多少ぽっちゃりさんでもスッキリ見えて清潔感にあふれています。
それは、白シャツの上に紺の上着を着ることで、白の縦ラインが強調されるからです。
この縦ラインをIラインと言いますが、縦に並んだボタン、縦長のペンダント、縦長に掛けたマフラーなどもIライン効果があります。
ホワイトとネイビーの組み合わせは、王道の若見えカラーです。
色選びに迷ったら、ホワイトとネイビーにイエローやレッドをプラスすると一気に若々しいコーデになります。

年齢とともに似合うファッションやカラーは微妙に違ってきますが、年相応な清潔感やきちんと感があると、どの年代の女性も美しく見えます。
まずはファッションで見た目を痩せて若く見せておきながら、せっせと自分を磨いて本当に痩せてキレイになりましょう。
ラメがキラキラと上品なカーディガン
細かく入ったラメが上品で
フェミニンな印象を与えてくれます。
透け感が大人っぽく着こなせるアイテムです。
落ち着いた雰囲気で着こなせる1着です。
ワンピースやパンツとも好バランスで、
日除けや冷房対策に大活躍のカーディガンです。



春らしいパステルカラーの楊柳風のプリントワンピースに
レースの組み合わせの羽織りアンサンブル
レースで華やかに見せる上品なアンサンブル。
ノースリーブのワンピースの裾は2重になっていてます。
長め丈のレースの羽織りは単品でも着回しやすいアイテム。




季節が変わっても、なにかいつも同じ服ばかり着ているような気がする。そんなお悩みがある方は、必見です。
手持ちのお洋服でコーディネートを増やすことができればいいですよね。
着方を少し変えてみるだけの、ちょっとのコツで、コーデが新鮮になりますよ。
洋服は、役割でおおまかに分類すると、「アウター」「トップス」「ボトム」の3つに分けられます。人によって多少バランスが変わりますが、この3つを「1:1:1の割合」でお持ちになっています。
これは、複数のトータルコーディネートを提案しているアパレルブランドでのデータですが、ほとんどのブランドの売れ枚数の比率も、1:1:1なのです。
さて、「10枚の服で、フランス人は暮らしている」といったタイトルの本が売れています。
服はたくさんあるけれど、使う機会のない服もありますよね。
お気に入りの10枚で着まわしていけるなら、ステキだと思います。しかし、この10枚の内訳が「9枚がトップスで1枚がボトム」だとしたら、着こなしのバリエーションを増やすのは難しいです。
「アウター3:トップス4:ボトム3」が適切な持ち方の目安になると思います。
また、お持ちのアイテムが柄ものばかりですと組み合わせが難しくなるので
無地と柄のバランスは、無地のアイテムが多い方が、着回しがしやすいですね。
さて、今、ある服を生き返らせることができるには、コツがあります。
すぐにできることを3つ挙げてみます。
ウエストの位置を変化させてみるのです。
いつウエスト周囲を隠すようにもトップスの裾を出して着ることの多い方は、今、流行の着こなしですが、トップスの裾をボトムに入れてみることをお勧めします。
頭のてっぺんからつま先までの、全身のバランスが変わります。見た目に新鮮です。
カーディガンはとてもな優秀アイテムです。
みなさんはカーディガンをお持ちでしょうか。普通は、羽織るアイテムとしてカットソーやブラウスの上に着用します。
着脱が楽なので室内でもあるちょっとした気温差に対応できるのがいいですね。
いつも前を開けてきているのであれば、前身ごろのボタンを閉じて着てみてください。セーターとして扱うことができます。
丈が長めであれば、ウエストに飾りでベルトを回してみると、ワンピース風に見えて、違う服のような感じがしますよ。
前がボタンで留められているシャツタイプのワンピースも、ボタンを外して、薄手のコートとして羽織ってみるのもおすすめです。
ロング丈のパンツは、裾を2回くらいロールアップしてみると、クロプト丈になって、軽快な印象になります。春先には特におすすめです。
いかがでしたか。
気になってコツを試してみてくださいね。