
レイヤードで体形カバー
ふんわりしたフリルのベストが大人かわいい
セットアップです。
ベストとブラウスは別々に使えます。
ストライプのシャツブラウスはチュニック丈で
Aラインなのでお腹まわりが楽ちんです。
ベストを着るとスッキリと痩せ見え効果も期待できます!





レイヤードで体形カバー
ふんわりしたフリルのベストが大人かわいい
セットアップです。
ベストとブラウスは別々に使えます。
ストライプのシャツブラウスはチュニック丈で
Aラインなのでお腹まわりが楽ちんです。
ベストを着るとスッキリと痩せ見え効果も期待できます!




英国の伝統柄の一つウインドウぺンのニットパンツです。
クラッシックでトラディショナルな印象を与えるため、
チェック柄でも子供っぽくならず洗練された印象を与えてくれます。
ニット素材なので柔らかく着心地抜群!
そしてとっても暖かいです。





タートルニットチュニックワンピです。



レースのトップスは、透け感があるため冬にはNGと思っていませんか?
実はこの冬、透け感が抑えめのハイネックのレースのカットソーが人気なのです。
レースは、カジュアルファッションには不向きと思っていませんか?
レースのトップスは、抜け感があってカジュアルスファッションにも相性抜群なのです。
この記事では、親子で楽しめるオシャレなレースのカットソーを紹介します。

最近は姉妹のようなお母様とお嬢様が、お揃いのファッションを楽しまれることが多くなりました。
全く同じ色もありですが、お色違いのお揃いコーデも、それぞれの個性が生かされて素敵です。
今冬流行の、レースのカットソーのコーディネートのコツについてお伝えします。

レースのカットソーの上にロングのカーディガンを羽織って甘めのコーデにしたり、フードつきのパーカーの下にレースのカットソーを着て、エレガントカジュアルにチャレンジしてみましょう。
意外性のある少し崩した着こなしが、抜け感があるワンランク上のコーデにつながります。
レースのカットソーを着た時にボトムスに迷ったら、ジーンズのワイドパンツを選べば、間違いなくカッコよく着こなすことができます。
「レースにジーンズ」の愛称はよく、ワイドパンツを合わせることで、レースカットソーの持ち味が生かされて、エレガントなカジュアル感が楽しめます。
この冬の人気のカラーは、ブルーです。
お母様には淡いブルーのレースのカットソーに濃紺や黒のパンツを、お嬢様にはオフホワイトのカットソーにペールブルーのプリーツスカートなどのコーデはいかがでしょうか?
短めのフワモコの可愛いベストや、スリットが入った長めのベストを合わせても、首元や腕の部分の控えめなレースが程よい上品さをかもしだしてくれます。
レースや流行色の青色(ブルー)を用いたファッションは、夏物といったイメージを持ちがちですが、抜け感があり気品が漂う取り合わせなので、冬にもおすすめです。
青色が持つカラーイメージは、誠実、母性、慈悲、純粋などです。
聖母マリアが身にまとう青色のローブは、慈愛の心を表現しているそうです。

この冬、仲良し親子さんにおすすめのトップスは、透け感が抑えめの、甘すぎないハイネックのレースのカットソーです。
ぜひ流行のレースのカットソーを、お色違いでお楽しみください。
透け感のあるトップスといえば


女性は着るものひとつで、寒い冬もホットな気分になれます。
しかし、悩みの一つとして保管場所の問題があります。
一度着たものをクローゼットにしまうのが抵抗がある場合、何着も部屋にジャケットやコートがかかっていると目ざわりです。
そこでおすすめしたいのが、お母さんと娘さんが同じアウターをシェアすることです。
ラナリオンの商品には、世代を超えて着こなせるおしゃれなアウターがそろっています。
今年の冬も、モコモコのフェイクファーを襟と袖にをあしらったアウターが人気です。
着こなし次第で20代のお嬢様から50代のお母様まで上品に着こなしていただけるのが、ラナリオンのアイテム「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」です。
フワモコの襟と袖は、女性を可愛く見せる永遠のアウターとも言えます。
フェイクファーがあしらわれたジャケットの中でも、リーズナブルでありながらおしゃれ度が高いアウターが、ラナリオンの「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」といえます。
モコモコの襟をきっちり締めて着ると、スタンドカラーのようなデザインになり、若いお嬢さんの首元をさらに美しく見せる効果があります。
お母様は前ファスナーを開けて好みのマフラーを巻いていただくと、大人の可愛さが引き立ちます。
お色は着る人を選ばないモスグリーン、グレー、ネイビーがそろっています。
このジャケットを長袖のニットのセーターに羽織るだけでおしゃれな外出着に見えるのは、ウエストがやや絞ってあるデザインだからです。



「襟&袖フェイクファー圧縮ニット風ジャケット」に、伸縮性バツグンで履き心地満点の日本製ハイテンションパンツ 旭化成ロイカハイストレッチをプラスすることで、完璧な冬のファッションが完成します。
また、このパンツは股上も深く動きがラクなうえストレッチ性が高く、寒い日はタイツを履いても表にひびきません。
サイズやカラーバリエーションが豊富なため、世代をこえて愛されています。


お母さんと娘さんが同じアウターをシェアし、パンツのカラーを変えることで、まったく違った雰囲気になります。
インナーのセーターやマフラーを差し色にすると華やかになり、ジャケットとパンツを同色にすると足長効果が得られます。
冬のアウターはかさ高いため、お母様とお嬢様でシェアして楽しんでいただくのもアリかと思います。
女の子を持たない筆者としては、おしゃれ着をシェアできるなんて、うらやましい限りです。
チュニックとワンピースの垣根を取り払ったチュニックワンピが、ラナリオンがおすすめするカッコカワイイ大人の女性のファッションです。
チュニックと言えば家庭着、ワンピースと言えば正装といったイメージが強いようです。
チュニックワンピは、シャープなデザインなら通勤着として、エレガントなデザインだとお出かけ着として、可愛いデザインのものを選ぶと家庭着として楽しむことができます。
ラナリオンの商品は、世代を超えて親子で楽しめるファッションです。
チュニックワンピは、若者からシニアまで人気ですが、デザインが豊富なため、選び方によっては野暮ったくなり「おばさんファッション」となることもあります。
着る場所や目的によって選ぶと、オシャレ上級者になれますよ。
切り替えがあるデザインや、裾がアシンメトリー(左右非対称)なチュニックワンピは、スリムに見えます。
また、ウエストラインが少しでもある方が、キチント感が出ます。
寒い日の外出着としてコート下にチュニックワンピを着るなら、ジャガードニットがおすすめです。
色はグレイッシュトーンやモノトーンが都会的です。
ワンピースとしても着ることができるロングタイプのチュニックワンピなら、ボトムスに12分丈など長めのレギンスや、あまり広がらないプリーツスカートを合わせても素敵です。
親世代がロングタイプのチュニックワンピを着て長すぎる場合は、ウエストに細めのベルトをしてブラウジングすると、好みの長さに調節できます。
同じアイテムでも親子で着ると、ニュアンスが微妙に違います。
仲良し親子をアピールできますね。
キルティング加工のチュニックベストなどが、動きやすくて暖かいのでおすすめです。
黒やグレーなどベーシックなチュニックベストの下に、赤やオレンジの暖色系のセーターを合わせると、年齢に関係なく素敵に着こなすことができます。
太ももあたりが気になる人は、当然のことですが太ももラインの丈は目線がそこに行くので「見てちょうだい、私の太もも」と、強調されてしまいます。
ひざから下は、ほとんどの人が細いので、ひざ丈のチュニックワンピにすると垢ぬけて見えます。
また、ふくらはぎがたくましい人は、足首が見えるくらいの丈にすると、センスよく着こなせます。
自分の体形を知ることで「おばさんファッション」になることはありません。
背の高い人はボトムスに違う色を持ってきてもOKですが、そこそこの身長ならボトムスを同系色にするとスタイルがよく見えます。
例えば黒のニットのチュニックワンピに黒のボトムスを合わす場合は、テイストを変えて光沢のあるサテンの黒にするなど、ひと工夫すると足長効果が得られます。
ラナリオンがおすすめするチュニックワンピは、9号から13号くらいの方に対応できる、ラインがきれいなデザイン性の高い商品です。
サラッと着るだけでも、ちろん素敵ですが丈の選び方やボトムス選び方ひとつで、さらにカッコカワイイ大人の女性のファッションが出来上がります。
この冬は自分なりのアレンジをして親子でチュニックワンピを楽しみましょう!
