
ラフに着こなして♪
フードで可愛く大人カジュアルに着こなせる
デニムコートです。
春先にピッタリで羽織りとして大活躍
合わせやすいコートなので
スカートにパンツにとコーデを
楽しめそう♪






ラフに着こなして♪
フードで可愛く大人カジュアルに着こなせる
デニムコートです。
春先にピッタリで羽織りとして大活躍
合わせやすいコートなので
スカートにパンツにとコーデを
楽しめそう♪





こんにちは。
もうすぐ母の日ですね!
今年はコロナの影響で、母の日に直接会ってお祝いするのが難しい方が、例年より多いのではないでしょうか?
そんな中、遠くにいても、せめて感謝の気持ちだけは伝えたいですよね。
そこで、お花に添えて、またはお花代わりにプレゼントするのにぴったりな、ドレープアンサンブルのご紹介です!
まず、パッと目をひくのが、フーシャピンクのロングカーディガンです。
着る人の女性らしさを引き立て、周囲までハッピーな気持ちになるカラーですね。
フーシャピンクとは、紫がかったピンクで、フクシアという植物の花の名付けられた色。
日本の伝統色では紅梅色(こうばいいろ)と呼ばれ、平安時代の貴族に好まれたそうです。
だからでしょうか?鮮やかだけれども、大人が上品に着られるピンクなのです。
シルエットは、落ち感のあるドレープが縦ラインを強調して、着やせ効果も抜群。
ほんのり透け感があるので、下のワンピースの花模様がうっすら見えて、後ろ姿も抜かりなし!


花の刺繍がエレガントなノースリーブのワンピースは、無地の上に刺繍生地が重ね合わされた、レイヤー仕立て。
布地は、縦方向に凹凸のある、楊柳(ようりゅう)です。汗ばむ季節でもサラッとしているのがうれしいですね。
動くたびに、2枚の布が重なりながら優しく揺れて、まさに「着る花束」といった印象です。
ツタのような茎の幾何学的な曲線や、余白を広くとった刺繍模様は、花を描きつつも凛としたイメージ。ふだん花柄をあまり着ない方にも、ぜひトライしていただきたいデザインです。

もちろんセットで着ても素敵なアンサンブルですが、それぞれ単品でもお楽しみいただけます。
カーディガンは無地のワンピースと合わせても、鮮やかな色でぐっと印象的なスタイルになるでしょう。スリムパンツとジャストサイズのトップスの上から羽織れば、シャープなコーデに。
ワンピースは、秋にレザージャケットを合わせたら、全く違う雰囲気にイメチェンできますね。少し透け感があるので、レギンスや足首の見えるクロップト・パンツなどを下に履くと安心です。



こちらのアンサンブルはフリーサイズとなっております。
ワンピースの着丈は100cmです。
目安として、身長155cmの方ならふくらはぎの中間程度、165cmの方は膝が隠れる長さになります。

お母さまにはいつまでもキレイでいて欲しいもの。
この華やかなアンサンブルをプレゼントして、喜んでいただきたいですね。
もちろん、いつも頑張っているご自分へのプレゼントにも!
ラナリオン楽天ショップにて、全国配送を承っております。

ニットジャケット フェイクファーパッチポケットです。
中肉のニットです。真冬以外の時期なら羽織ってのお出かけもピッタリです。
ポケットの上に取り外し可能なフェイクファーがついているのがオシャレ
室内での着用ならファーは取り外しておいても良いと思います。
ラナリオンおすすめの商品です。 色 グレー×黒



秋が深まってきましたね。空気が澄んでいて、心地よい季節です。お出掛けにもぴったり。
さて、そろそろ紅葉も見頃だそう。
「今年もお友達と紅葉狩りに出掛ける予定で楽しみ!
でも一体どんな服装がいいのかしら?なにを着ていけばいいかしら?」
今回は、そんなお出掛けコーディネートのお悩みに、お答えします。
紅葉が進むためには、一日の寒暖差が大きくなるのが条件だそうです。お昼には20度と暖かくても夕方には15度くらいに下がって夜は10度を下回るような感じです。
特にこの時期は、日差しが出る時間があれば暖かいし、風が吹くと寒く感じるなど、外気に対する体感気温は一日の中でも変わります。
ですので、紅葉を見に行くときのコーデは動きやすさはもちろんですが、アイテムを重ね着して、脱ぎ着することで温度調節がしやすい服装にするように注意したいですね。
まずは羽織物。
コートの季節です。外を歩くので軽くて暖かい素材がいいですね。中綿入りのキルティングコートなら、風を通さないし軽くて着心地もよくて、散策にぴったりです。昼間暑いときは、脱いで、両袖を結んで腰に巻いてもステキです。カジュアルコーデが作りやすいのも良いですね。
<図1>

インナーには
動きやすいシルエットのトップスが良いでしょう。
身体にフィットしたラインのセーターやジャージよりも、すこしゆったりしたラインのほうが動きを止めることがなくて楽です。
ボトムは、動きやすさを考えるとスカートよりもパンツスタイルをおすすめします。
ストレッチの効いた素材なら、歩く動作に合わせて伸び縮みしてくれるので、たくさん歩いても疲れにくいと思います。
<図2>

足元は、舗装の整っているところばかりではありません。なるべく足底がフラットなシューズが良いでしょう。また足首が出ていると冷えやすくなります。厚手の靴下やタイツを履くことで暖かくしておきましょう。履きなれているならば、足首まで隠れる長さのブーツもおすすめです。
いかがでしょうか。
紅葉の時期は、屋外は思っているよりも寒いので、温度調節しやすいようにしてください。
また、大判で薄手のストールをバッグに忍ばせておくのもおすすめです。外を歩くときには気温のほかに風があるかどうかで体感温度が変わります。
首元にさっと巻くだけで、暖かさが変わりますので試してみてください。