幾何模様ニットワンピ
地厚感のあるニットなので冬場でも暖かく1枚で着て頂けます。
肉厚なワンピースでストレートなデザインなので着痩せ効果もあります。
少し大き目です。11号13号サイズくらい。
たたんでもしわになりにくいので旅行にもっていくのもおススメです。



幾何模様ニットワンピ
地厚感のあるニットなので冬場でも暖かく1枚で着て頂けます。
肉厚なワンピースでストレートなデザインなので着痩せ効果もあります。
少し大き目です。11号13号サイズくらい。
たたんでもしわになりにくいので旅行にもっていくのもおススメです。



ニットジャケット フェイクファーパッチポケットです。
中肉のニットです。真冬以外の時期なら羽織ってのお出かけもピッタリです。
ポケットの上に取り外し可能なフェイクファーがついているのがオシャレ
室内での着用ならファーは取り外しておいても良いと思います。


襟ぐりとお袖にパールビジューを散りばめたたニットプルオーバー
柔らかな素材を使用したベーシックなシルエットです。
煌びやかなビジューデザインは着るだけで華やかな印象を与えてくれるので
アクセサリーが必要ありません。
オンオフ問わず様々なシーンで活躍すること間違いなしです。


スッキリ見えるボートネックドルマンセーター
柔らかな素材を使用したベーシックなシルエットです。
オンオフ問わず様々なシーンで活躍すること間違いなしです。


オーバーサイズのゆったり着れるカーディガンです。
大きなドット柄がかわいい目を惹くカーディガン
大きな柄ですが、カラーはシンプルなので
以外と何にでも合っちゃうんですよ。


女子会は、いくつになっても楽しいものです。
仲良しの友人が集まったら、今のこと、楽しいこと、悩みごと、いろいろと話したいことがいっぱいありますよね。
それと同時に、他の参加者の服装や体形なども、なんとなく気になってきます。
なぜかといえば、年齢を重ねてきた中で、コーディネートに悩みポイントがあるからです。
しかも似たような。
・おへその下のほうにぽっこりお肉が。目立たせたくない!
・ひざ下がむくんでいる
・二の腕がしっかりしている
・おしりと太ももの境目がはっきりしなくなってきた
このような体形の悩みの他にも、肌や髪のトラブルもすこしずつ出てきていて、60代の女性はいろいろ忙しいのです。そのお悩みポイントを隠してみんな参加しています。
気になっていることがあるからこそ、他の人の服装も気になります。それは、まさに自分の姿も見られているということです。
まずは、着やせの前に、60代女性の持っている気品あるコーディネートを心がけましょう。
おばさんに見せない、上品なスタイルには、素材の選び方がポイントになります。「ゆったり、楽」な素材やシルエットがおばさんに見せてしまいます。
パンツは動きやすいストレッチが効いた素材を選ぶなら、トップスは上品な綿やシルクのブラウスを選ぶなど、工夫すると上品で素敵に見せることができます。

このようなプリーツのブラウスは、ドレスアップしたような、きちんとした印象があります。
細かなプリーツがかかった布帛(生地)のブラウスは、たっぷりと生地の分量を使っているのに、プリーツ加工のおかげで広がらず、すらっと細く見せてくれます。まさに着やせ効果!
動きに合わせてプリーツが伸び縮みするので動きやすいし、ポリエステルは熱によってプリーツを固定するセット力が強い性質があるので、ご家庭で洗ってもプリーツは取れませんし、余計なしわもできません。お手入れも楽で、着心地もよくて、おしゃれに見えます。
さいごに、着やせする着こなしワザをひとつ。
首、手首、足首のどれかを出すとほっそり見せることができます。いちばん細い場所をみせることで、華奢な印象を与えてくれますよ。
冬ならば、袖をちょっとまくって、細めのチェーンのブレスレットや時計をすると、女性の繊細な感じも出せるのでおすすめです。夏ならば、クロップトパンツとサンダルで足首を見せるスタイルもおすすめです。
上品で、かつすっきり見せる素材や着こなしのコツで、着やせ効果を発揮させましょう。
自信のあるコーディネートは、女子会での気分を一層楽しくさせてくれるでしょう。
お袖がふんわりと透けていてお花があしらわれている
かわいいトップスです。
着心地の良いニット素材なのでピッタリしていますが
とても着やすいトップスです。
お袖もふんわりとしているので窮屈ではありません。
なかなか他にはない、みんなに褒めれそうな
可愛さですよね♪
上品な形なのでちょっとしたお食事やお出かけに
ピッタリです。
スカートやパンツなんでも合わせやすく
上品に着こなしていただけます。



生活をしていると、年齢とともにライフスタイルや人間関係など、いろいろなものが移り変わっていくもの。
似合う服装やコーディネートなども年齢とともに変わっていくのはご存知でしょうか?
40代以降は大体何を着ても一緒、と考えている方もいらっしゃるようですが「いつまでも素敵な人」と思ってもらえるような女性でいるためには自分の年齢に合わせた適切な洋服選びが大切です。
今回は60代からの女性のコーディネートについて意識すべき点を3つご紹介いたします。
60代からのコーディネートで最も意識すべき点は「エレガントさ」をベースに置いてコーディネートするという点です。
若々しさを無理に演出しようとするよりは大人の余裕やきっちり感をテーマに服装を選んでいくと60代の女性としての魅力を引き出せる、全体としてまとまりのあるコーディネートになります。
これらの魅力を演出するためには自分に合わせた服選びが必要です。
例えば服の大きさなどで言うと、自分にピッタリのサイズを選ぶこと。
これがオーバーサイズだったり小さすぎたりすると身の丈に合っていない感を与えてしまい、見ている側は無理をしている印象を受けてしまいます。
エレガントさを演出するためには無理をせず、自分に合わせた服を選んでいくということを意識していきましょう。

エレガントさというと華やかな色を想像しがちですが、実は落ち着いた色を基調とした服装選びをしたほうがエレガントさを演出しやすく、着回しも楽です。
鮮やかな赤や青など、華やかな色合いの服はそれ単体での個性が強く、他の衣装と合わせづらい部分があり、コーディネート全体のイメージもその色合いに引っ張られやすい傾向がありますので注意しましょう。
具体的にはキャメルやグレー、落ち着いたブルーや白などを選択すると全体がシンプルにまとまり、綺麗な印象を与える形に仕上がります。
また、服のシルエットも無駄にボディラインを出したりするようなものは避け、清潔な印象を与える少しフォーマル寄りの服を選ぶよう意識すると他の服とも合わせやすく、
「この服は失敗だった!」という経験を減らすことができます。
全体をシンプルでまとめつつも、どこかにワンポイントを効かせることで更にエレガントさがアップします。
たとえばスカーフ、ストール、細めのネックレス、シンプルなイヤリングなどのアクセサリーは顔周りを華やかに仕立て上げ、エレガントな印象を更にアップさせてくれます。
また顔周り以外にも、足の甲の部分にワンポイントのあるパンプスなどシンプルな中にも少し個性を出したものを選んでいくと良いでしょう。
ただしここで注意すべきは「小物で全身を固めすぎないこと」です。
小物はチラッと1箇所に効かせることで映えるものですので、全身をゴテゴテに装飾品で固めたりするとひとつひとつの小物の印象がぶつかり合い、逆にちぐはぐな印象を与えてしまうことになります。
小物はあくまで1箇所だけということを覚えておきましょう。

いかがでしたでしょうか?普段おしゃれに敏感な人でなくても、3つのポイントを意識しながら服選びをしていくことによって素敵な人だと思ってもらえるようなコーディネートが完成します。
60代の服装で大切なのは無理をしないということ。無理に若さを演出するというのもコーディネート失敗の原因になりますが、
「60代だから年寄りっぽくしなきゃいけない」という思い込みが失敗の原因となることも実は多いのです。
60代には60代にしか出せない魅力があります。それをうまく演出しつつお洒落を楽しむ方法はたくさんあります。
先ほどの3つのポイントを意識しつつ、自分の服選びに取り入れてみてくださいね。
カジュアルな中綿ロングベストです。
中綿ベストはロングシーズン活躍してくれるアイテムです。
袖が無いので動きやすく着心地らくちん♪
今の季節なら長袖のカットソーやニットのトップスと合わせて
重ね着して頂くとお出かけも楽しくなりそう。
冬でもあったかくモコモコしすぎないので
重ね着をして上からアウターを羽織っていただけます。
お尻までしっかりカバーしてくれ丈感です。
襟元はふんわりしていて小顔効果も期待できそう。

