タグ: チュニックコーデ

  • 春夏におすすめストライプ綿ギャザワンピース 40代 50代ファッション 60代ファッション

    さらっとした肌触りで薄手のコットンタイプのギャザーワンピースです。
    ストライプの綿生地が優しく女性らしいゆる感を演出します。

    さらりとした綿100%生地なので、季節を問わずなが~く着用でき、
    前ボタンを全開にして、羽織として使ったりとレイヤードスタイルも楽しんでいただけます。

    パンツやスカート、何でも合うデニム風シャツ
    お手持ちのアイテムと合わせていろいろ楽しんで下さい。

  • ただ今楽天スーパーセール中!ボーダーニットチュニックは体形カバーしてくれる優れもの♪

    ただ今楽天スーパーセール中
    店内のポイント10倍です♪♪ 11日までなのでお早めに。

    新商品、チュニック入荷しました。

    ボーダーニットチュニック

    ヒップ周りをカバーするニットチュニックです。

    メリハリのきいたランダムボーダーがpoint
    細見え効果が期待できそうです。

    スキニーパンツとの組み合わせもオススメ!




  • 春らしいパステルカラーのレース使いエレガンスアンサンブル/ 50代 60代 70代 ファッション / シニアファッション

    春らしいパステルカラーの楊柳風のプリントワンピースに
    レースの組み合わせの羽織りアンサンブル

    レースで華やかに見せる上品なアンサンブル。

    ノースリーブのワンピースの裾は2重になっていてます。
    長め丈のレースの羽織りは単品でも着回しやすいアイテム。




  • おばさんに見せない!パンツの着こなしテクとは

    自分の着ている服が、おばさんスタイルになっているのかどうか、ちょっと気になりますよね。
    でも、一体どんなスタイルだと、おばさんっぽくなってしまうのでしょうか。

    3つのポイントを挙げました。

    気になるところを隠しすぎる

    年齢を重ねていくと、どうしてもお腹やお尻についたお肉がついてきて、気になってきてしまいます。
    すると、これをお洋服でカバーしたい!と着丈の長いトップスを選んでお腹もお尻も隠そうとしますよね。
    ボディラインを隠すゆるいシルエットは、やり過ぎると、おばさんっぽい印象になります。

     

    服のサイズが大きすぎる

    お腹やお尻をカバーしたい思いで、本来の自分のサイズよりも大き目のサイズを選ぶ、メンズの服を買う、などしていませんか。
    大き目のシルエットが、自分を小さく見せてくれるわけではありません。

     

    ラクに流れすぎる

    お肉がついてくると、Tシャツ、スエットジャージーのような伸び縮みする動きやすい素材を選びがちです。
    ラフでカジュアルは、過ぎるとだらしなく感じます。このだらしなさ、がおばさん化した印象を与えるのです。

     

    それでは、どうすればおばさんに見せないパンツスタイルができるのでしょうか。3つの解決テクニックをご紹介します。

     

    解決テク1 バランスに気をつける

    パンツスタイルで気を付けたいのが、トップスとパンツのバランスです。
    ゆったりしたトップスに対して、パンツはすっきりと細めのラインにすると、スタイリングにメリハリがついて良いです。
    また、足首をみせると細く見える効果があるので、クロプトパンツはおすすめです。

    解決テク2 トップスをイン

    トップスの裾をパンツのウエストにイン!

    これでウエストの位置がはっきりするので、頭のてっぺんからつま先までの中で、どこに重心があるのかが視覚的にわかります。
    このことで全身のバランスがとれてスタイルが良く見えますよ。
    お腹周りがたっぷりとしたトップスはお腹を隠しますが、それで細く見えるわけではありません。
    お腹を目立たせないよりも、ウエストの位置を見せるほうが、結果的にスタイル良く見せることができます。


    解決テク3 重心を上に持ってくる

    重心を上に持ってくることで、ふくよかなスタイルから視線をそらす

    チュニック丈のブラウスは、パンツの裾にインするとパンツの中で邪魔になってしまいます。
    無理にトップスの裾をパンツのウエストに入れ込むことが逆効果になります。
    こういった場合は、襟元や胸元にアクセントを置くようにしましょう。

    少し太めのネックレスを付ける、スカーフを首元に巻く、大ぶりのピアスやイヤリングをする、など、ポイントを上半身に持ってくると、全身のバランスが整ってきます。
    パンツスタイルが垢抜けますよ。

  • ふんわり暖かい!フェイクレザー風コート冬のおすすめ

    シンプルでカジュアルなフェイクレザー風コートです。

    内側も綺麗でリバーシブルに着れそうなコートなので
    襟元や袖口が素敵です。
    お袖を折って着られてもOK! モコモコしすぎないので寒い時期は
    大判のショールと合わせてはいかがでしょうか?
    また中にパーカーなどを着ても
    カジュアルで可愛くなりますよ。

    春先に着られるようにカラーは明るいグレーと
    ベージュです。

    後ろの縦のラインはスッキリと見せてくれて
    着痩せ効果があります。

    中に着ているチュニックワンピースもご購入いただけます。


    モデルさんの身長は160㎝なので背の低い方にはひざ下くらいの丈感です。

    縦のラインが入っていると細く見せることができます。
    着やせ効果もあるオシャレなコートです。

  • 大人かわいい!幾何模様ニットワンピースこの冬におすすめ

    幾何模様ニットワンピ 
    地厚感のあるニットなので冬場でも暖かく1枚で着て頂けます。
    肉厚なワンピースでストレートなデザインなので着痩せ効果もあります。
    少し大き目です。11号13号サイズくらい。

    たたんでもしわになりにくいので旅行にもっていくのもおススメです。

     

  • お正月に家族が家に集まるときのおもてなし服

    お正月は、いつもは離れて暮らす家族や親せきが集まることのできるときです。同じ場所にいて顔を合わせて賑やかに話しをしたり、遊んだりする中で、お互いに様子がわかる、そんな大切な時間です。

    さて、家に家族が集うときに、どんな服装でもてなしましょうか?

    家族なので、「なにも着飾らなくても」と思うかもしれませんが、お正月、新年をお祝いするときです。また、久しぶりに会う家族もいます。なるべく華やかに見えて、なおかつ、おもてなしをしやすい、動きやすい服がふさわしいのではないかと思います。

     

    部屋の中ですから、厚手のアウターは必要ありません。

    上品なカーディガンを新調するのはいかがでしょうか。カーディガンの良いところは、前身頃の前立てが開くので、脱ぎ着がしやすいことです。暑ければ脱ぐ、寒ければ羽織ることが簡単にできるので温度調節がしやすい優秀なアイテムです。

    また、インナーとのコーディネートが組めるので、インナーとカーディガンの色を同色に合わせたり、配色を楽しんだりすることでおしゃれの幅が広がります。同じ素材で編まれたセーターとカーディガンのニットアンサンブルも出ていますので、セットで持っておくとコーディネートに迷うことがありませんね。

    カーディガンは前ボタンを閉めて着ると一枚でセーターのようにも使うことができますし、ボタンをはずしてインナーを見せる着方もできますので、使い方によって着こなしのバリエーションが豊富なアイテムです。

     

    さらに良い点を挙げますと、ニットですから、動きに合わせて編地が動くので、腕を上げたり肘を曲げたりする動作を邪魔しません。おもてなしをするとなると、肩や肘や腰はよく動いています。エレガントな装いでありながら、働きやすいという機能性にも優れています。

     

    華やかさを出す、というとどんなものを選べばいいか迷いますよね。ひとつは色です。新年にふさわしい明るい色、鮮やかな色のものが良いでしょう。梅春を意識した白、赤などはおすすめしたい色です。

    品があり、華やかさがあり、新年のお祝いにふさわしい明るい色のカーディガンは、家族の集いへのもてなしの気持ちを表す最適な装いではないかな、と思います。

     

     

  • スヌード付きニットモノトーンワンピ!冬におすすめ

    スヌードとセットになったワンピースです。
    チュニックとしてボトムスと合わせてもGOOD!

    スヌードは着こなしでつけても良いし、他のアイテムとも合わせて着こなしてください。


  • おばさんコーデにならないために

    皆さんは、洋服を選ぶときにはどんな点をポイントに選びますか?

    ・身体のラインが隠せるようなシルエット

    ・ストレッチが効いているもの

    ・おなか周りやできるならおしりも隠せる丈がいい

     

    こんな点がポイントになってきませんか?

    大人の女性は、年齢を重ねてくるなかで、ボディラインが気になってきたり、肩や腰が痛くなったりと少しずつ変化を続けています。ですから、着用したときに動きが楽なものや、きつさを感じないデザインを選ぶことが多くなってきますよね。

    着心地を重視することは大切ですが、楽さを優先したようなコーディネートは避けたいですね。

    おばさんっぽくならないコーデのコツはいくつかあります。今日は丈の長いトップスを着るときのポイントをお話しします。

     

    丈の長いトップスは、全身のバランスに気を付けよう

     

    解決策:ウエストマークをする

     

    「丈の長いトップスでおなかもおしりも隠そう」とばかり気にしてチュニック丈ばかり着ていると、服を着た状態ではトップスの裾の位置が下にさがっているために、胴長・短足に見えることがあります。実際のウエストの位置は変わらないのに、全身のバランスが下にずれていくために、胴長にみえるという残念な錯覚に陥ってしまします。

     

    身長が165センチ以上の方は幾分身長の高さでカバーできますが、160センチ以下の方はトップスの裾から下に見えるボトムの面積が少なくなるため、胴が長く見えてしまうことがあります。

    どうすればいいかというと、ウエストはウエストでマークするといいのです。

    「ここに私のウエストがあります、下のほうじゃない、そんなに脚は短くないですよ」

    と服を使って知らしめるのです。

    ですので、チュニック丈のトップスを選ぶときも、少しウエストを絞っているデザインを選んだり、お手持ちのベルトを使ってウエストマークしてあげたりすると、ぐっとスタイルが良くみえますので、試してみてください。チュニック丈のトップスの上に短めボレロやベストを着ると、ウエストの位置がはっきりするので、そのようなデザインもおすすめです。

     

     

     

     

    ウエストマークをすることで、ウエストに位置がはっきりして、胴長に見えてしまうことを避けることができます。

    スタイリングにひと手間をかけて、なにかしら気を付けていると、大人の女性の配慮を感じます。そういったスタイリングは、バランスが良くステキに見えます。