投稿者: lanarion

  • 大花柄で着こなしに華を添える、オーガンジーカーディガンが登場!!

    大人女子はシンプルなデザインを選びがち。   そんなシンプルアイテムにプラスするだけで、 たちまち華やかに仕上げてくれるのが、こちらのカーディガン。   前面にあしらわれた大花柄のデザインが、お顔周りに明るく映えます。   イエロー・グリーンのビタミンカラーをプラスして、 より健康的にハツラツさを。   いつものシンプルコーデにちょっとだけ気分を変えたい時には グレーやブラックがオススメです。   オーガンジーカーディガン サイズM~L  ¥3132(税込)     オーガンジーカーディガン   オーガンジーカーディガン    
  • シンプルにも重ね着スタイルにも◎レイヤードニット

    シンプルなクルーネックニットとしてはもちろん、 中にシャツブラウスを重ねたレイヤードスタイルにもなる万能選手。 ブラックニットで引き締めたハンサムルック、 柔らかい雰囲気のグレーニット、お好みに合わせてどうぞ。 フリーサイズ   ¥3132(税込)  
  • 一枚でレイヤードスタイルが完成!デザイントップス

    レーヤードチュニック

    まるでカーディガンを羽織っているようなデザインのレイヤードシャツ。

    タテヨコのストライプ柄にフェミニンなレースをあしらうことで、甘辛ミックスに。

    レイヤード風なデザインが、ボディラインを引き締めてくれます。

    お色は、お手持ちのボトムと合わせやすさ最強のブラックとネイビーの二色展開。

    ブラックでモノトーンコーデを楽しんだり、 ネイビーにホワイトパンツを合わせたマリンルックなスタイルも◎

    \3212(税込み)

    レーヤードスタイルチュニック  
    まるでカーディガンを羽織っているようなデザインのレイヤードシャツ。タテヨコのストライプ柄にフェミニンなレースをあしらうことで、甘辛ミックスに。 レイヤード風なデザインが、ボディラインを引き締めてくれます。 お色は、お手持ちのボトムと合わせやすさ最強のブラックとネイビーの二色展開。 ブラックでモノトーンコーデを楽しんだり、 ネイビーにホワイトパンツを合わせたマリンルックなスタイルも◎¥3132(税込み)
  • チュニックの重ね着で特別感たっぷりのコーデに!

    チュニックの重ね着で特別感たっぷりのコーデに!

    重ね着風チュニックで、花柄を活かすテクニック

    チュニックの重ね着は意外とむずかしいと考えているかたも多いのではないでしょうか。   たしかにデザインや色合い、生地の風合いなど、多くの検討材料があって、なかなか難しいと感じる人もいます。   そんなときこそ重ね着風のチュニックを選ぶと良いでしょう。   大人のための重ね着風チュニックは、シルエットを整えるための形だけでなく、見せ場を作ることによる“若さ”の演出にも優れています。   女性らしさと若々しさの両方を活かすには、花柄はもっとも適した柄のひとつと言えるでしょう。  
  • 40代だからこそ着こなしたい体型カバーにもおすすめのチュニック

    ■チュニックを選ぶとき注意することは?

    チュニックというとカジュアルファッションのイメージで、若い人が着るものというイメージをお持ちではありませんか。 40代の方の中には抵抗なく、早くからファッションアイテムとして採り入れている方もいれば、何だかボテッとしてだらしないとか、若い頃にはなかったアイテムだからと着るのに抵抗をお持ちの方もいるかもしれません。 確かに選び方によってはボテッとだらしなくなったり、ダサく見えたり、おばさんっぽくなってしまいます。 そうならないためのポイントは着丈と合わせるアイテムです。 身長や体型、合わせるボトムに合わせて選ぶことで、スタイリッシュでかっこよく着こなせます。

    ■チュニックで気になる体型をカバーする

    チュニックは何だか太って見えると思われる方もいますが、着こなし方次第で体型をカバーしてくれる嬉しいアイテムとなります。 40代になってくると、体型に気を付けていてもたるみが気になる方や若い頃は痩せていたのに肉づきがよくなってきた方と悩む方が少なくありません。 特に痩せている方でも気になるのが、お腹周りです。 ポッコリお腹をふんわりとしたチュニックを着ることで、目立たなくできるのが魅力です。

    ■チュニックとワンピースの違い

    ワンピースは1枚で着こなすアイテムであり、シルエットもタイトなものも多く、体型が出やすく、フェミニンで清楚なイメージがあるとともに、公の場や社交の場などかしこまった席にも向いています。 一方、チュニックはワンピースより着丈が短く、通常はそれだけで着ることは想定されていません。 ズボンやスパッツ、レギンスと合わせることが前提となっていて、ふんわりと柔らかなシルエットで、カジュアルファッションとして楽しめます。 そのため、ドレスコードが要求されるようなケースや服装が厳しい職場などかしこまった席には使わないほうが良いでしょう。

    ■大人の女性のためのチュニック

    カジュアルな重ね着ウェアとしてのチュニックですが、大人の女性としておしゃれに着こなしを楽しむには、柄が派手すぎるものは避け、シンプルなものやシンプルながらもちょっとしたアクセントがあしらわれている程度のものをセレクトしましょう。 たとえば、ヒョウ柄や大きなプリントがあるものはあまりおすすめできません。 落ち着きのあるワンカラーや、季節のイメージにマッチしたカラーで、柄はないもののすそにフリルがあるものなら体型カバーにもおすすめです。

    ■おすすめ!チュニックワンピ

    チュニックワンピとは、チュニックの中では丈が長めで、ボトムスを着用しなくてもワンピース的に使えるタイプを言います。 冬場などは厚手のタイツと合わせて着るとおしゃれです。 夏場は細めのレギンスなどと合わせて、足元の日焼け防止をしながら着こなすと爽やかで素敵です。
  • チュニックに合うパンツ(3)

    チュニックに合うパンツ(3)

    大人の余裕を見せるチュニック&ワイドパンツ

    足の太さを誤魔化すためにワイドパンツを選んでしまう人もいますが、実は大きな落とし穴が。余裕を持たせることで、実際よりも足太に見えてしまうことがあるのです。

    そんなときは、Aラインのチュニックと合わせてみましょう。ハイウエストでワンクッション置くと、メリハリのある足長効果が得られます。流れるようにチュニックからボトムスへとAラインを作ることが出来れば、小顔効果も得られます。全体的に大柄なイメージになりがちなので、バッグはコンパクトな方が◎。

  • チュニックに合うパンツ(2)

    チュニックに合うパンツ(2)

    大人の余裕を見せるチュニック&ワイドパンツ 足の太さを誤魔化すためにワイドパンツを選んでしまう人もいますが、実は大きな落とし穴が。余裕を持たせることで、実際よりも足太に見えてしまうことがあるのです。 そんなときは、Aラインのチュニックと合わせてみましょう。ハイウエストでワンクッション置くと、メリハリのある足長効果が得られます。 流れるようにチュニックからボトムスへとAラインを作ることが出来れば、小顔効果も得られます。 全体的に大柄なイメージになりがちなので、バッグはコンパクトな方が◎。
  • チュニックに合うパンツ(1)

    チュニックに合うパンツ(1)

    チュニックに合わせるなら細身のパンツ

    チュニックと言えば、体型をカバー出来るようなふんわりしたイメージがあります。しかし、ボトムスまでふんわりしてしまうと、かえって太って見えることもあります。 チュニックに合わせるためには、細身のパンツが相性◎。スキニーパンツは足の太さが目立つと思うかもしれませんが、実はそんなことありません。どんな人でも足首は細いので、スキニーパンツで細い部位を強調することは足痩せ効果も得られるのです。 チュニックにあう夏パンツ チュニックは体を覆ってしまう分、暑苦しく見えてしまうケースもあります。そんなときは、パンツで涼しげな演出を試みてみましょう。 ホワイトやサックスなどの夏カラーパンツを合わせれば、チュニックが濃い色でも全体をスッキリ見せることが出来ます。 くるぶしが見える丈のパンツを選べば、より一層涼しさが増します。個性のあるデザインのサンダルを合わせると面白いかもしれませんね。
  • チュニックの着こなしとコーデのポイント

    いままで間違ったチュニックコーデをしていませんか? 今回は主にチュニックとパンツのコーデについて提案します。

    こんなコーディネートをしてはいないですか?

    チュニックとスキニーの組み合わせ

    年齢を重ねて体型が気になり出した方がやりがちなコーデの組み合わせが、上半身やお尻周りの体型をカバーできる緩めのシルエットのぼってりしたチュニックと足を細く見せてくれるだろうと思い込んでいるスキニーの組み合わせです。 これはいかにもお腹周りやでっぷりしたお尻は隠したい、だけど足は細く見せて全体的にメリハリあるプロポーションに見せたいという意図が見えすぎになっています。 つまり、自分では年齢によってたるんできた体型をカバーしているつもりが、それが見え見えで年齢がコーデに現れ、おばさん化させてしまっているのです。
    特に夏場などの暑い時期には7分丈程度の短めで足にフィットするカラーのスキニーにウエストやヒップを隠せるチュニックを合わせていませんか。 緩いトップスとピタッとしたスキニーのコーデは、おばさん化まっしぐらです。 それでなくても、チュニックはおばさん見えアイテムの代表選手とも言われていますから、パンツの丈はふくらはぎが隠れるか、半ばくらいまで見えないミモレ丈以上にすると良いでしょう。 パンツからふくらはぎが覗いているだけで、古めかしいおばさんコーデになってしまうので気を付けましょう。

    ・チュニックのNGコーデとは

    チュニックでおばさん化しやすいNGコーデは、実のところパンツとのコーデの仕方です。 年齢を重ねるにつれスカートより楽なパンツを履きたくなる人もいるかもしれません。 なので、7分丈スキニーとの組み合わせが望ましくないのは、いわば当然の理と言えるかもしれません。 もっとも、スキニー以上におばさん化が際立つのはチュニックとワイドパンツやストレートパンツなど幅があるタイプのボトムを合わせる、いわゆる、ゆる×ゆるコーデです。 ゆる×ピタコーデもおばさん世代には危険ですが、ゆる×ゆるコーデはおばさんを自称して歩くようなものなので避けるようにしましょう。 ゆる×ピタは自分ではおばさんではないと思っているのにおばさんと見える組み合わせで、ゆる×ゆるは自らおばさんを認めている組み合わせて心得ると良いかもしれません。 寸胴なメリハリのないデザインのチュニックと、幅が広いパンツを合わせるとスタイルも悪く見え、そこまで太っていない方さえ太って見えるので気を付けましょう。 ボテッとしたお尻を隠したくてチュニックをどうしても合わせたいなら、ボトムはブラックのレギンスやすっきりめの白のパンツなどを合わせたうえで、靴はヒールありのパンプスかブーティーをマストにして、スタイルアップを目指しましょう。

    ・一歩まちがえるとオバさんぽくなるチュニックは?

    ふんわりしたチュニックやレーシーなチュニックは一見エレガントで大人向けのデザインに思えます。 ですが、アラフォー以降の世代なら、柔らかでふんわりとして透け感のあるシフォン素材は避けたほうが無難です。 夏場などは人気のシフォン素材のシフォンはフェミニンでエレガントで、涼やかでかっこ良いと思いがちですが、年齢的かつ体型的に頑張りすぎや、若作り過ぎ感が否めません。 シフォン素材は近年のトレンドですが、アラフォー世代の女性が着るとかえって安っぽい印象を与え、体型がだらしなく見えてしまう虞も少なくありません。 そのため、安っぽい印象を与える透け素材はできるだけ控えて、きちんと感のある素材のチュニックをチョイスするようにしましょう。

    ・チュニックの夏コーデの定番は?

    夏のチュニックといえば、透け感のあるふんわりしたシフォン素材のチュニックが思い起こされますが、年齢を重ねた世代では安っぽく見えたり、おばさんっぽく見えるということが分かりました。 では、おばさんっぽく見えず、夏に爽やかに着こなせるチュニックはどんなものなのでしょうか。 カジュアルコーデなら、リネンやコットンなど、生地の風合いがシンプルで天然感があるものが良いかもしれません。 年齢を重ねて振袖の二の腕を見せるのはNGなので、ノースリーブや腕の太い部分が目立つ短い袖のものは避け、あえて日焼け防止も兼ねてスッキリとした長袖のシャツタイプのチュニックを合わせると良いでしょう。 ストライプが入ったデザインなら体型もスッキリと見えます。 ストライプデザインのシャツ風チュニックにくるぶし丈のホッソリタイプのパンツやジーンズを合わせて、ヒールのあるサンダルやミュールを合わせれば夏向けアラフォーコーデのでき上がりです。 また、お出かけにはサテン地などの光沢のある素材やとろみ素材などドレッシーな印象を与える素材のチュニックを探してみましょう。 柄やレースが入っているとギャルっぽさや安っぽさ、若作りしているように見えてしまい、おばさん感が出てしまうので、ワンカラーの無地がおすすめです。

    ・黒のチュニックに合うパンツはどんなの?

    黒のチュニックにはやはり、白のパンツがおすすめです。 コントラストが対照的なカラーですが、スッキリとした爽やかな印象を与え、カジュアルな場でも、職場やお子様の学校行事などかしこまった場でも大人の女性としてまとまった印象を与えてくれます。 シンプルなシャツタイプなどの黒のチュニックと、スッキリした白のパンツを合わせることで、キレイめカジュアルなモノトーンコーデになります。 アクセントをつけることもおしゃれさんに見せるポイントです。 たとえば、パールのネックレスをプラスしてキレイめカジュアルを演出したり、首元にスカーフをとりいれたりしてみましょう。 靴はワンポイントとして大胆カラーのイエローのパンプスにしてメリハリをつけるのもありですし、ヒールが高めのベージュのパンプスでエレガントな女性を演出することもできます。

    ・まとめ

    体形をカバーするためのチュニックではなく、ボトムなどは特にとりあえず合わせるという感覚は やめましょう。その組み合わせに年齢が感じられてしまいます。 そこに意識をもったコーデでなく全体的にスタイリッシュにみえるよう靴、バッグ、アクセも 考えて取り入れるようにしましょう。