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  • 春夏服の定番☆スキッパー風チュニック

     

    オール天然素材でサラッとした着心地の良さは
    春夏に欠かせません!
    スキッパー風のチュニックは、
    シンプルながら首元のワンボタンがアクセントに。
    定番カラーから元気いっぱいビタミンカラーまで、
    カラバリ豊富に新登場♪

    フリーサイズ  ¥3132(税込み)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • メリットいっぱい!チュニックの着こなし方

    年代を問わず可愛い着こなしができるのが、チュニックの特長です。 体型をキレイにカバーできるのはもちろん、いろいろなボトムスと合わせることができるので、オシャレの幅が広がります。   また、丈の長さや素材もさまざまなので、シーンや季節に合わせて変化を持たせる楽しみもあります。女子会やショッピング、デートなど、多様な着こなしができるのは、チュニックならではのメリットです。   ボトムスには、細めのパンツを取り入れるのが大人のスタイル。大人キレイを目指すならレギンスを、活発的な若さを目指すならロールアップしたデニムを合わせるなど、コツさえつかんでしまえばオリジナルのオシャレを生み出す楽しみも増えますね。  
    さりげない大人感を出したいなら、襟のついたチュニックがオススメ。 首元をシャープに見せるだけで、ぐっと印象が変わります。縦のラインを作ることで、甘すぎない可愛さを演出することができます。   ピンク 色でも派手すぎずに着こなせるのが嬉しいポイントです。 また、細身のベルトを巻いてワンクッション置くと、体型をカバーしながら足長効果も得られます。   涼しげなブルーは明るい色のボトムスと合わせて爽やかさを、落ち着いたグリーンは靴やバッグにワンポイントを置いて遊び心を、ナチュラルなベージュにニュアンスカラーを合わせて知性ある雰囲気を持たせるのも、人それぞれの個性が見られて面白いですね。  
  • チュニックの着こなしとコーデのポイント

    いままで間違ったチュニックコーデをしていませんか? 今回は主にチュニックとパンツのコーデについて提案します。

    こんなコーディネートをしてはいないですか?

    チュニックとスキニーの組み合わせ

    年齢を重ねて体型が気になり出した方がやりがちなコーデの組み合わせが、上半身やお尻周りの体型をカバーできる緩めのシルエットのぼってりしたチュニックと足を細く見せてくれるだろうと思い込んでいるスキニーの組み合わせです。 これはいかにもお腹周りやでっぷりしたお尻は隠したい、だけど足は細く見せて全体的にメリハリあるプロポーションに見せたいという意図が見えすぎになっています。 つまり、自分では年齢によってたるんできた体型をカバーしているつもりが、それが見え見えで年齢がコーデに現れ、おばさん化させてしまっているのです。
    特に夏場などの暑い時期には7分丈程度の短めで足にフィットするカラーのスキニーにウエストやヒップを隠せるチュニックを合わせていませんか。 緩いトップスとピタッとしたスキニーのコーデは、おばさん化まっしぐらです。 それでなくても、チュニックはおばさん見えアイテムの代表選手とも言われていますから、パンツの丈はふくらはぎが隠れるか、半ばくらいまで見えないミモレ丈以上にすると良いでしょう。 パンツからふくらはぎが覗いているだけで、古めかしいおばさんコーデになってしまうので気を付けましょう。

    ・チュニックのNGコーデとは

    チュニックでおばさん化しやすいNGコーデは、実のところパンツとのコーデの仕方です。 年齢を重ねるにつれスカートより楽なパンツを履きたくなる人もいるかもしれません。 なので、7分丈スキニーとの組み合わせが望ましくないのは、いわば当然の理と言えるかもしれません。 もっとも、スキニー以上におばさん化が際立つのはチュニックとワイドパンツやストレートパンツなど幅があるタイプのボトムを合わせる、いわゆる、ゆる×ゆるコーデです。 ゆる×ピタコーデもおばさん世代には危険ですが、ゆる×ゆるコーデはおばさんを自称して歩くようなものなので避けるようにしましょう。 ゆる×ピタは自分ではおばさんではないと思っているのにおばさんと見える組み合わせで、ゆる×ゆるは自らおばさんを認めている組み合わせて心得ると良いかもしれません。 寸胴なメリハリのないデザインのチュニックと、幅が広いパンツを合わせるとスタイルも悪く見え、そこまで太っていない方さえ太って見えるので気を付けましょう。 ボテッとしたお尻を隠したくてチュニックをどうしても合わせたいなら、ボトムはブラックのレギンスやすっきりめの白のパンツなどを合わせたうえで、靴はヒールありのパンプスかブーティーをマストにして、スタイルアップを目指しましょう。

    ・一歩まちがえるとオバさんぽくなるチュニックは?

    ふんわりしたチュニックやレーシーなチュニックは一見エレガントで大人向けのデザインに思えます。 ですが、アラフォー以降の世代なら、柔らかでふんわりとして透け感のあるシフォン素材は避けたほうが無難です。 夏場などは人気のシフォン素材のシフォンはフェミニンでエレガントで、涼やかでかっこ良いと思いがちですが、年齢的かつ体型的に頑張りすぎや、若作り過ぎ感が否めません。 シフォン素材は近年のトレンドですが、アラフォー世代の女性が着るとかえって安っぽい印象を与え、体型がだらしなく見えてしまう虞も少なくありません。 そのため、安っぽい印象を与える透け素材はできるだけ控えて、きちんと感のある素材のチュニックをチョイスするようにしましょう。

    ・チュニックの夏コーデの定番は?

    夏のチュニックといえば、透け感のあるふんわりしたシフォン素材のチュニックが思い起こされますが、年齢を重ねた世代では安っぽく見えたり、おばさんっぽく見えるということが分かりました。 では、おばさんっぽく見えず、夏に爽やかに着こなせるチュニックはどんなものなのでしょうか。 カジュアルコーデなら、リネンやコットンなど、生地の風合いがシンプルで天然感があるものが良いかもしれません。 年齢を重ねて振袖の二の腕を見せるのはNGなので、ノースリーブや腕の太い部分が目立つ短い袖のものは避け、あえて日焼け防止も兼ねてスッキリとした長袖のシャツタイプのチュニックを合わせると良いでしょう。 ストライプが入ったデザインなら体型もスッキリと見えます。 ストライプデザインのシャツ風チュニックにくるぶし丈のホッソリタイプのパンツやジーンズを合わせて、ヒールのあるサンダルやミュールを合わせれば夏向けアラフォーコーデのでき上がりです。 また、お出かけにはサテン地などの光沢のある素材やとろみ素材などドレッシーな印象を与える素材のチュニックを探してみましょう。 柄やレースが入っているとギャルっぽさや安っぽさ、若作りしているように見えてしまい、おばさん感が出てしまうので、ワンカラーの無地がおすすめです。

    ・黒のチュニックに合うパンツはどんなの?

    黒のチュニックにはやはり、白のパンツがおすすめです。 コントラストが対照的なカラーですが、スッキリとした爽やかな印象を与え、カジュアルな場でも、職場やお子様の学校行事などかしこまった場でも大人の女性としてまとまった印象を与えてくれます。 シンプルなシャツタイプなどの黒のチュニックと、スッキリした白のパンツを合わせることで、キレイめカジュアルなモノトーンコーデになります。 アクセントをつけることもおしゃれさんに見せるポイントです。 たとえば、パールのネックレスをプラスしてキレイめカジュアルを演出したり、首元にスカーフをとりいれたりしてみましょう。 靴はワンポイントとして大胆カラーのイエローのパンプスにしてメリハリをつけるのもありですし、ヒールが高めのベージュのパンプスでエレガントな女性を演出することもできます。

    ・まとめ

    体形をカバーするためのチュニックではなく、ボトムなどは特にとりあえず合わせるという感覚は やめましょう。その組み合わせに年齢が感じられてしまいます。 そこに意識をもったコーデでなく全体的にスタイリッシュにみえるよう靴、バッグ、アクセも 考えて取り入れるようにしましょう。